解説
[1] 伊原彰紀, 大平雅雄, "オープンソースソフトウェア工学," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 1, pages 28-40 2016年1月.
[2] 門田暁人, 伊原彰紀, 松本健一, "「ソフトウェア工学の実証的アプローチ」シリーズ第5回 ソフトウェアリポジトリマイニング," コンピュータソフトウェア, volume 30, number 2, pages 52-65 2013年5月.
論文誌
[1] 伊原彰紀, 若元亮樹, 松本健一, "開発状況メトリクスを用いたOSS不具合修正時間予測モデル," 情報処理学会論文誌, volume 59, number 3, pages 834-844 2018年3月.
[2] 宮崎智己, 伊原彰紀, 大平雅雄, 東裕之輔, 山谷陽亮, "OSSコミュニティにおける開発者の活動継続性を理解するためのPoliteness分析," 情報処理学会論文誌, volume 59, number 1, pages 2-11 2018年1月.
[3] 林宏徳, 伊原彰紀, 松本健一, "レビューア間の合意形成と不具合修正に関する一考察〜OpenStackプロジェクトを対象としたケーススタディ〜," 情報処理学会論文誌, volume 58, number 3, pages 721-725 2017年3月.
[4] 山谷陽亮, 大平雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会論文誌, pages 59-71 2015年1月.
[5] 大平雅雄, 伊原彰紀, 中野大輔, 松本健一, "ソフトウェア品質の第三者評価における探索的データ解析ツールの利用とその効果:OSSデータを対象とした検証実験," SEC Journal, volume 10, number 1, pages 24--31 2014年3月.
[6] 正木仁, 大平雅雄, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発における不具合割当パターンに着目した不具合修正時間の予測," 情報処理学会論文誌, volume 54, number 2, pages 933-944 2013年2月.
[7] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, 鵜林尚靖, "OSSプロジェクトにおける開発者の活動量を用いたコミッター候補者予測 ," 電子情報通信学会論文誌, volume J95-D, number 2, pages 237-249 2012年2月.
[8] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における不具合修正プロセスの現状と課題 :不具合修正時間の短縮化へ向けた分析," 情報社会学会誌, volume 6, number 2, pages 1-12 2011年11月.
[9] 亀井靖高, 大平雅雄, 伊原彰紀, 小山貴和子, まつ本真佑, 松本健一, 鵜林尚靖, "グローバル環境下におけるOSS開発者の情報交換に対する時差の影響," 情報社会学会誌, volume 6, number 2, pages 13-30 2011年11月.
国内会議(査読付き)
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 石尾隆, 桂川大輝, 森田純恵, 菊池慎司, 松本健一, "ソーシャルコーディングにおけるソースコード中の If 文自動検証システムの開発," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018), 2018年7月.
[2] 桂川大輝, 伊原彰紀, Raula Gaikovina Kula, 松本健一, "ソフトウェア開発における同時バージョン変更される併用ライブラリの推薦," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2018), 2018年7月.
[3] 桂川大輝, 伊原彰紀, Raula Gaikovina Kula, 松本健一, "ソフトウェア開発に利用するライブラリ機能の分析," 第24回ソフトウエア工学の基礎ワークショップ(FOSE2017), pages 141--146 2017年11月.
[4] 池田祥平, 伊原彰紀, ラウラガイコビナクラ, 松本健一, "GitHubにおけるREADME記述項目の分析," 第24回ソフトウエア工学の基礎ワークショップ(FOSE2017), pages 135--140 2017年11月.
[5] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コーディング規約改定によるコードレビュー中の軽微な変更の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), pages 220-223 2017年9月.
[6] 南智孝, 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一 , "継続的インテグレーションを導入しているOSSのテスト結果の信頼性の検証," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 39-40 2017年1月.
[7] 池田祥平, 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "操作履歴を利用した不具合票自動生成に向けて," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 35-36 2017年1月.
[8] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 上田裕己, 桂川大輝, Dong Wang, 松本健一, "ソフトウェア開発者にフィードバックを与えるチャットボットの実現に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 ワークショップ, 2017年.
[9] 小野健一, 伊原彰紀, 坂口英司, 平尾俊貴, 松本健一 , "OSS開発のコードレビュー依頼に貢献する開発者の予測," 第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2016), pages 157-162 2016年12月.
[10] 本田澄, 坂口英司, 伊原彰紀, 鷲崎弘宜, 深澤 良彰 , "欠陥とソースコードの変更回数の関係分析," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 57-68 2016年1月.
[11] 小野健一, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一 , "オープンソース開発におけるパッチ検証者数の予測," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 53-54 2016年1月.
[12] 南智孝, 伊原彰紀, 坂口英司, 松本健一 , "プロダクトコード変更に伴い共進化するテストコード特定手法の提案," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 51-52 2016年1月.
[13] 安藤聡志, 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, 関浩之 , "OSS開発におけるソースコード静的解析手法を用いたパッチ検証手法の提案," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 49-50 2016年1月.
[14] 北川愼人, 畑秀明, 伊原彰紀, 小木曽公尚, 松本 健一, "コードレビューのジレンマ/スノードリフトゲームによる協調行動の分析," 第22回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2015), pages 203-212 2015年11月.
[15] 若元亮樹, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発のプロジェクト事情による不具合修正時間の分析," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015), pages 412-418 2015年7月.
[16] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, アダムスブラム, 松本健一, "OSSプロジェクトにおけるコミッターの承認に対する動機の理解," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 45--50 2014年12月.
[17] 藤野啓輔, 伊原彰紀, 本田澄, 鷲崎弘宜, 松本健一, "OSSの不具合修正曲線に基づく未修正不具合数の予測の試み," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 57--62 2014年12月.
[18] 坂口英司, ルアンワン・シェード, 伊原彰紀, ルンサワン・アーノン, 松本健一, "オープンソースプロジェクト特性 に基づくバグ収束過程の理解," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014), pages 934-940 2014年.
[19] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの計測時点による欠陥モジュール予測精度の比較," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, volume 19, pages 5-14 2013年11月.
[20] 林宏徳, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるレビュアー間の合意形成の分析," ワークショップ2013 (GN Workshop 2013) 論文集, pages 1-8 2013年11月.
[21] 吉行勇人, 大平雅雄, 伊原彰紀, "不具合修正プロセス効率化に向けた修正者の立場から見た管理者別タスク優先度の比較," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[22] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における協調作業と不具合再修正の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[23] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの時間的変化に伴う欠陥モジュール予測モデルの評価," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[24] 山谷陽亮, 大平雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1695-1703 2013年7月.
[25] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[26] 門田暁人, 伊原彰紀, "リポジトリマイニングの研究成果の産業化への応用," ウィンターワークショップ2013・イン・那須, 2013年1月.
[27] 谷宗一郎, 上野秀剛, 伊原彰紀, 松本健一, "情報検索手法を用いた開発支援システム間の情報統合," ソフトウェア工学の基礎, pages 177-182 2012年12月.
[28] 伊原彰紀, 藤田将司, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発におけるコミッター選出のための開発者の活動量に関する実証的分析," ソフトウェア工学の基礎XVIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2011, pages 81-90 2011年11月.
[29] 伊原彰紀, 山本瑞起, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における保守対応の効率化のためのアウェアネス支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1620-1629 2010年7月.
[30] 小山貴和子, 伊原彰紀, まつ本真佑, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における情報交換の効率改善へ向けたタイムラグ分析手法の提案," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービスワークショップ 2009 論文集, volume 2009, number 8, pages 81-86 2009年9月.
[31] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "不具合管理システム利用時の不具合修正プロセス改善のための滞留時間分析手法の提案," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2009) シンポジウム論文集, pages 1221-1227 2009年7月.
[32] 大平雅雄, まつ本真佑, 伊原彰紀, 松本健一, "オープンメディアを活用した知識コミュニティのデザインに関する一考察," 情報社会学会 「知識共有コミュニティワークショップ ―インターネット上の知識検索サービス研究―」, pages 1-10 2008年11月.
[33] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム, pages 297--303 2008年7月.
表彰・受賞
[1] 池田祥平, 伊原彰紀, ラウラガイコビナクラ, 松本健一, "GitHubにおけるREADME記述項目の分析," 第24回ソフトウエア工学の基礎ワークショップ(FOSE2017), pages 135-140 2017年11月.
[2] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コードレビューを通して変更依頼されるIf文の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[3] 平尾俊貴, 伊原彰紀, Shane McIntosh, 松本健一, "コードレビュープロセスにおける検証者間の合意形成方法に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年9月.
[4] 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるテストコードの保守頻度 が与える欠陥混入への影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[5] 林宏徳, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるレビュアー間の合意形成の分析," ワークショップ2013 (GN Workshop 2013) 論文集, pages 1-8 2013年11月.
[6] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの計測時点による欠陥モジュール予測精度の比較," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, volume 19, pages 5-14 2013年11月.
[7] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[8] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[9] 山谷陽亮, 大平雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1695-1703 2013年7月.
[10] 山谷陽亮, 大平雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1695-1703 2013年7月.
[11] 伊原彰紀, "奈良先端科学技術大学院大学 最優秀学生賞," , 2012年3月.
[12] 藤田将司, 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発におけるパッチレビュープロセスの効率化に向けたコミッターの分類," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[13] 伊原彰紀, 山本瑞起, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における保守対応の効率化のためのアウェアネス支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1620-1629 2010年7月.
[14] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "不具合管理システム利用時の不具合修正プロセス改善のための滞留時間分析手法の提案," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2009) シンポジウム論文集, pages 1221-1227 2009年7月.
[15] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "OSSプロジェクトにおける障害に関する情報共有の分析," 平成20年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2008, pages 69-72 2008年10月.
[16] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム, pages 297--303 2008年7月.
[17] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム, pages 297--303 2008年7月.
招待講演
[1] 伊原彰紀, 松本健一, "ソフトウェアエコシステム: 安全なOSSの再利用に向けて -Understanding When to Adopt a Library: A Case Study on ASF Projects-," JISA Digital Masters Forum 2017, 2017年10月.
[2] 伊原彰紀, "The Impact of Mislabelling on the Performance and Interpretation of Defect Prediction Models," 日本ソフトウェア科学会第32回大会 特別講演, 2015年9月.
研究会・全国大会等
[1] 池田祥平, 伊原彰紀, ラウラガイコビナクラ, 松本健一, "GitHubにおけるソフトウェア種別によるREADME記述項目の分析," 第24回ソフトウエア工学の基礎ワークショップ(FOSE2017), 2017年11月.
[2] 桂川大輝, 伊原彰紀, Raula Gaikovina Kula, 松本健一, "ソフトウェア開発において併用されるライブラリ機能の推薦," 研究報告ソフトウェア工学(SE), pages 1--7 2017年11月.
[3] 桂川大輝, 伊原彰紀, Raula Gaikovina Kula, 松本健一, "ソフトウェア開発におけるライブラリ機能別推薦モデルの開発," 第24回ソフトウエア工学の基礎ワークショップ(FOSE2017), 2017年11月.
[4] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コードレビューを通して変更依頼されるIf文の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[5] 則兼卓人, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一, "ソフトウェア工学分野における公開データとその活用 -ソフトウェア検証に関する公開データについて- ," 電子情報通信学会技術研究報告(PRMU, パターン認識・メディア理解), pages 73-78 2016年10月.
[6] 本田澄, 伊原彰紀, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, "オープンソースソフトウェア開発における変更行数とリリースの関係分析に向けて," 日本ソフトウェア科学会第33回大会, 2016年9月.
[7] 藤林大毅, 伊原彰紀, 松本健一, "OSSライブラリを利用するシステムのリリースサイクルに着目したライブラリの導入時期の調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[8] 平尾俊貴, 伊原彰紀, Shane McIntosh, 松本健一, "コードレビュープロセスにおける検証者間の合意形成方法に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[9] 則兼卓人, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一, "コードレビューアの指摘記録に基づく開発者の実装技術の成長に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[10] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビューにおける誤評価する検証者の特定に向けて," GN ワークショップ2016, 2016年.
[11] 坂口英司, 南智孝, 伊原彰紀, 松本健一 , "オープンソースソフトウェアにおけるテストコードの保守頻度と生存期間の分析," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 3, pages 1-5 2015年12月.
[12] 若林洸太, 門田暁人, 伊原彰紀, 玉田春昭 , "コードクローンと使用ライブラリに着目したオープンソースソフトウェアの進化の定量化," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 2, pages 1-6 2015年12月.
[13] 山下一寛, 槇原絵里奈, 伊原彰紀 , "ESEC/FSE2015参加報告," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 11, pages 1-2 2015年12月.
[14] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビュープロセスに基づくパッチ再投稿の予測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), number 26, 2015年9月.
[15] 若元亮樹, 伊原彰紀, 松本健一, "OSSプロジェクトの開発状況が不具合対応時間に与える影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), 2015年9月.
[16] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビュープロセスに基づくパッチ再投稿の予測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), pages 195-201 2015年9月.
[17] 本田澄, 伊原彰紀, 鷲崎弘宜, 深澤良彰, "ソースコードの変更回数と不具合修正の関係分析に向けて," 日本ソフトウェア科学会第32回大会, 2015年9月.
[18] 松本明, 伊原彰紀, 大平雅雄, "データサイズを考慮したコミッター候補者予測モデルの検討," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[19] 松本明, 伊原彰紀, 大平雅雄, "データサイズを考慮したコミッター候補者予測モデルの検討," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[20] 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるテストコードの保守頻度 が与える欠陥混入への影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[21] 河居寛樹, 伊原彰紀, 坂口英司, 中川尊雄, 藤野啓輔, 松本健一, "パッチ開発のための不具合報告内容の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015 (SES2015), 2015年9月.
[22] 松本卓大, 三浦圭裕, 崔恩瀞, 伊原彰紀, 林晋平 , "第22回SANERの参加報告," 研究報告組込みシステム(EMB), volume 2015-EMB-37, number 10, pages 1-2 2015年5月.
[23] 大坂陽, 伊原彰紀, 亀井 靖高, 松本 健一, 鵜林 尚靖, "パッチレビュープロセスにおけるパッチ作成者の継続性の違い," 情報処理学会研究報告, 2014年5月.
[24] 坂口英司, 伊原彰紀, 尾上紗野, 畑秀明, 松本健一, "複数のオープンソースプロジェクトに参加する開発者による貢献の分析," 第92回GN・第9回SPT合同研究発表会, pages 1-4 2014年5月.
[25] 山谷陽亮, 大平雅雄, 伊原彰紀, "OSS開発における共進化プロセスの理解のための遅延相関分析," 情報処理学会研究報告, volume 2013-SE-181(3), pages 1--8 2013年7月.
[26] 山下一寛, 角田雅照, 伊原彰紀, 亀井靖高, "第10回MSRの参加報告," 情報処理学会研究報告, volume 2013-SE-181(13), pages 1--2 2013年7月.
[27] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発におけるコミッターの協調作業についての一考察," 情報処理学会研究報告, volume 2013-GN-88, pages 1-4 2013年5月.
[28] 伊原彰紀, 松本健一, "OSSプロジェクトにおけるユーザ用メーリングリストの実態調査," 情報処理学会研究報告, volume 2013-GN-88, pages 1-6 2013年5月.
[29] 河居寛樹, 上野秀剛, 伊原彰紀, "形態素N-gramを用いた不具合修正完了ソースコードの特定," 電子情報通信学会技術報告, volume 112, number 458, pages 57-62 2013年3月.
[30] 長本貴光, 亀井靖高, 伊原彰紀, 鵜林尚靖, "クラッシュログを用いたソースコード不具合箇所の特定に向けた分析," 研究報告ソフトウェア工学(SE), 2013年.
[31] 亀井靖高, 伊原彰紀, 畑秀明, 吉村健太郎, 吉田則裕, "第34回ソフトウェア工学国際会議ICSE2012 参加報告," 情報処理学会研究報告, number 5, pages 1-7 2012年7月.
[32] 藤田将司, 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発におけるパッチレビュープロセスの効率化に向けたコミッターの分類," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[33] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "OSSの開発状況理解支援のための可視化手法の提案," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービス・ワークショップ 2009 論文集, pages 63-64 2009年9月.
[34] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "障害管理システム利用時の修正遅延要因の分析," ソフトウェア信頼性研究会 第5回ワークショップ論文集, pages 75-82 2009年3月.
[35] 伊原彰紀, 大平雅雄, 小山貴和子, 松本健一, "OSSの障害修正における開発者ネットワークの分析," 第5回ネットワーク生態学シンポジウム予稿集, pages 258-259 2009年3月.
[36] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "OSSプロジェクトにおける障害に関する情報共有の分析," 平成20年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2008, pages 69-72 2008年10月.
[37] 伊原彰紀, 前島弘敬, まつ本真佑, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティにおけるコーディネータの分析," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービス・ワークショップ 2007 論文集, volume 2007, number 11, pages 13-18 2007年11月.