著書
[1] 榊原彰, 太田忠雄, 栗野憲一, 石谷靖, 井上智史, 大槻繁, 尾股達也, 加藤允基, 菊地奈穂美, 楠本真二, 合田治修, 高橋宗雄, 角田千晴, 谷田耕救, 中元秀明, 庭野幸夫, 服部克己, 細川宣啓, 堀明広, 向井清, 安田守, 横山健次, 大杉直樹, 松本健一, 山田圭吾, 上原智, 坂本教晃, 豊嶋大輔, EASE協調フィルタリング法, 独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター(編), ソフトウェア開発見積りガイドブック〜ITユーザとベンダのための定量的見積りの実現〜, 第3-2章, pages 190-201 株式会社オーム社, 2006年.
[2] 井上克郎, 松本健一, 飯田元, ソフトウェアプロセス, 共立出版, 2000年.
解説
[1] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "システム運用費用に影響を与える要因の分析," 経済調査研究レビュー, number 15, pages 55-64 2014年9月.
[2] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "ソフトウェア保守改善に向けたデータ分析," 経済調査研究レビュー, number 13, pages 100-110 2013年9月.
[3] 門田暁人, 伊原彰紀, 松本健一, "「ソフトウェア工学の実証的アプローチ」シリーズ第5回 ソフトウェアリポジトリマイニング," コンピュータソフトウェア, volume 30, number 2, pages 52-65 2013年5月.
[4] 戸田航史, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "ソフトウェア開発における工程別生産性に関する分析," 経済調査会研究レビュー, number 8, pages 33-45 2011年3月.
[5] 戸田航史, 松本健一, 押野智樹, 高橋昭彦, "ソフトウェア開発における適正工期に関する分析," 経済調査研究レビュー, number 7, pages 38-46 2010年9月.
[6] 森崎修司, 木村早苗, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発プロファイルデータの相関ルール分析," 経済調査研究レビュー, number 5, pages 88-94 2009年9月.
[7] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発費に影響する要因の分析," 経済調査研究レビュー, number 4, pages 80-92 2009年3月.
[8] 松本健一, 井上克郎, 鶴保征城, 鳥居宏次, "学と産の連携による基盤ソフトウェアの先進的開発:5.産官学連携によるエンピリカルソフトウェア工学の実践データに基づく実証的アプローチ ," 情報処理, volume 49, number 11, pages 1257-1264 2008年11月.
[9] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア保守業務の現状分析," 経済調査研究レビュー, number 3, pages 46-59 2008年9月.
[10] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "情報システム運用業務の現状分析," 経済調査研究レビュー, number 2, pages 100-110 2008年3月.
[11] 松本健一, "【バグ管理の作法】エンピリカルソフトウェア工学に触れる (全4回)," Think IT (www.thinkit.co.jp), 2007年12月.
[12] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数積算のための生産性分析," 経済調査研究レビュー, number 1, pages 114-119 2007年9月.
[13] 井上克郎, 松本健一, 鶴保征城, 鳥居宏次, "実証的ソフトウェア工学環境への取り組み," 情報処理, volume 45, number 7, pages 722--728 2004年7月.
[14] 松本健一, "ソフトウェア管理技術の現状," 情報処理, volume 44, number 4, pages 327--333 2003年4月.
[15] 松本健一, "ソフトウェアメトリクス," 日本ファジー学会誌, volume 10, number 5, pages 796--803 1998年10月.
論文誌
[1] 林宏徳, 伊原彰紀, 松本健一, "レビューア間の合意形成と不具合修正に関する一考察〜OpenStackプロジェクトを対象としたケーススタディ〜," 情報処理学会論文誌, volume 58, number 3, pages 721-725 2017年3月.
[2] 鶴田雅明, 大平雅雄, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェアテストにおける静的解析ツールの段階的適用による不具合修正工数の更なる低減 ―民生用音響・映像機器向け組み込みソフトウェア開発へのQACの段階的適用とその実証評価―," 情報社会学会誌, volume 11, number 1, pages 5-16 2016年7月.
[3] 大橋亮太, 上野秀剛, 門田暁人, 荒木健史, 山田欣吾, 松本健一, "自動計測データと機械学習に基づくソフトウェア開発の作業目的の推定," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 2, pages 139-150 2016年6月.
[4] 中川尊雄, 亀井靖高, 上野秀剛, 門田暁人, 鵜林尚靖, 松本健一, "脳活動に基づくプログラム理解の困難さ測定," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 2, pages 78-89 2016年6月.
[5] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "組込みソフトウェア開発における設計関連メトリクスに基づく下流試験欠陥数の予測," SEC journal, pages 16-23 2015年9月.
[6] 尾上紗野, 畑秀明, 松本健一, "GitHub上の活動履歴分析による開発者分類," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 715-719 2015年2月.
[7] 齊藤康廣, 門田暁人, 松本健一, "非機能要件に着目したRequest For Proposal (RFP)の評価," SEC journal, volume 10, number 3, pages 30-37 2014年9月.
[8] 中川尊雄, 亀井靖高, 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, "プログラム理解の困難さの脳血流による計測の試み," コンピュータソフトウェア, volume 31, number 3, pages 270-276 2014年8月.
[9] 中野大輔, 門田暁人, 亀井靖高, 松本健一, "バグモジュール予測を用いたテスト工数割り当て戦略のシミュレーション," コンピュータソフトウェア, volume 31, number 1, pages 118-128 2014年5月.
[10] 大平雅雄, 伊原彰紀, 中野大輔, 松本健一, "ソフトウェア品質の第三者評価における探索的データ解析ツールの利用とその効果:OSSデータを対象とした検証実験," SEC Journal, volume 10, number 1, pages 24--31 2014年3月.
[11] 角田雅照, 門田暁人, Jacky Keung, 松本健一, "熟練者判断を取り入れたソフトウェア開発工数見積もりモデル," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 994-1004 2014年2月.
[12] 塚本英邦, 南雲秀雄, 門田暁人, 松本健一, "ARCS動機づけ方略と統計的検定に基づくプログラミング教材の改善とその評価," 日本産業技術教育学会誌, volume 55, number 4, 2013年12月.
[13] 二村阿美, 門田暁人, 玉田春昭, 神崎雄一郎, 中村匡秀, 松本健一, "命令のランダム性に基づくプログラム難読化の評価," コンピュータソフトウェア,「ソフトウェア工学」特集号, volume 30, number 3, pages 18-24 2013年8月.
[14] 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "重回帰分析とプロジェクト類似性を用いたハイブリッド工数見積もり方法の提案," コンピュータソフトウェア, volume 30, number 2, pages 227-233 2013年4月.
[15] 正木仁, 大平雅雄, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発における不具合割当パターンに着目した不具合修正時間の予測," 情報処理学会論文誌, volume 54, number 2, pages 933-944 2013年2月.
[16] 森崎修司, 田口雅裕, 松本健一, "ソースコード差分のレビューにおける所要時間とレビューアの経験が指摘レベルに与える影響の分析," コンピュータソフトウェア, volume 29, number 4, pages 74-80 2012年10月.
[17] 笠井則充, 森崎修司, 松本健一, "目視評価と判別モデルを組み合わせたfault-proneモジュールのランク付け手法," 情報処理学会論文誌, volume 53, number 9, pages 2279-2290 2012年9月.
[18] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 押野智樹, "受託開発ソフトウェアの保守における作業効率の要因," コンピュータソフトウェア, volume 29, number 3, pages 157-163 2012年8月.
[19] 角田雅照, 門田暁人, 渡邊瑞穂, 柿元健, 松本健一, "類似性に基づくソフトウェア開発工数見積もりにおける外れ値除去法の比較," 電子情報通信学会論文誌 D, volume J95-D, number 4, pages 895-908 2012年4月.
[20] 藏本達也, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発プロジェクトをまたがるfault-proneモジュール判別の試み - 18プロジェクトの実験から得た教訓," 電子情報通信学会論文誌, volume J95-D, number 3, pages 425-436 2012年3月.
[21] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, 鵜林尚靖, "OSSプロジェクトにおける開発者の活動量を用いたコミッター候補者予測 ," 電子情報通信学会論文誌, volume J95-D, number 2, pages 237-249 2012年2月.
[22] 角田雅照, 伏田享平, 亀井靖高, 中村匡秀, 三井康平, 後藤慶多, 松本健一, "時空間情報と動作に基づく認証方法," 知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌), volume 23, number 6, pages 874-881 2011年12月.
[23] 門田暁人, 内田眞司, 松本健一, "実装者に依存しないプログラム規模尺度の構築の試み," コンピュータソフトウェア, volume 28, number 4, pages 377-382 2011年11月.
[24] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における不具合修正プロセスの現状と課題 :不具合修正時間の短縮化へ向けた分析," 情報社会学会誌, volume 6, number 2, pages 1-12 2011年11月.
[25] 亀井靖高, 大平雅雄, 伊原彰紀, 小山貴和子, まつ本真佑, 松本健一, 鵜林尚靖, "グローバル環境下におけるOSS開発者の情報交換に対する時差の影響," 情報社会学会誌, volume 6, number 2, pages 13-30 2011年11月.
[26] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "ソースコードレベルにおけるプログラムのカムフラージュ," コンピュータソフトウェア, volume 28, number 1, pages 300-305 2011年2月.
[27] 上野秀剛, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "原価率とプロジェクトメトリクスに着目したソフトウェア開発プロジェクトの特徴分析," プロジェクトマネジメント学会誌, volume 12, number 5, pages 25-30 2010年12月.
[28] 角田雅照, 秋永知宏, 引地一将, 大杉直樹, 柿元健, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングを用いたソフトウェア技術者向け開発技術推薦の試み," 教育システム情報学会誌, volume 27, number 4, pages 316-326 2010年11月.
[29] 久保浩三, 小柴昌也, 松村知子, 松本健一, 森本一成, "ソフトウェア構築における法律系研究グループと工学系研究グループの連携による課題解決に関する研究," 産学連携学, volume 7, number 1, pages 21-30 2010年10月.
[30] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "開発者メトリックスに基づくソフトウェア信頼性の分析," 電子情報通信学会論文誌, volume J93-D, number 8, pages 1576-1589 2010年8月.
[31] 大平雅雄, 木村昌樹, 松本健一, "ライトユーザを対象としたオンライン協調作曲支援システム," ヒューマンインタフェース学会論文誌, volume 12, number 3, pages 21-31 2010年8月.
[32] 田村晃一, 門田暁人, 松本健一, "欠損値処理法を用いた工数予測におけるデータ件数と予測精度の関係," コンピュータソフトウェア, volume 27, number 2, pages 100-105 2010年5月.
[33] 亀井靖高, 左藤裕紀, 門田暁人, 川口真司, 上野秀剛, 名倉正剛, 松本健一, "クローンメトリクスを用いたfault-prone モジュール判別の追実験," 電子情報通信学会論文誌, volume J93-D, number 4, 544 -547 2010年4月.
[34] 木浦幹雄, 大平雅雄, 上野秀剛, 松本健一, "Webjig:ユーザ行動とユーザ画面の関連付けによる動的Webサイト利用者の行動可視化システムの開発及び評価," 情報処理学会論文誌, volume 51, number 1, pages 204--215 2010年1月.
[35] まつ本真佑, 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, 片平真史, 神武直彦, 宮本祐子, 氏原頌悟, 吉川茂雄, "不具合履歴に基づくソフトウェアIV&V活動の定量的見える化手法," 電子情報通信学会論文誌, volume J92-D, number 12, pages 2195-2206 2009年12月.
[36] 田村晃一, 亀井靖高, 上野秀剛, 森崎修司, 松本健一, "修正確認テスト規模の低減を目的としたコードレビュー手法," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 12, pages 3074-3083 2009年12月.
[37] 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数予測のためのフィットデータ選定方法," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 11, pages 2699-2709 2009年11月.
[38] 松村知子, 森崎修司, 勝又敏次, 玉田春昭, 吉田則裕, 楠本真二, 松本健一, "問題の早期発見・改善を支援するインプロセスプロジェクト管理手法の実プロジェクトへの適用," 電子情報通信学会論文誌D, volume J92-D, number 11, pages 1974-1986 2009年11月.
[39] 中村匡秀, 関本純一, 井垣宏, 松本健一, "家庭のエンドユーザを対象としたホームネットワーク機器連携サービス作成支援システム," ヒューマンインターフェース学会論文誌, 2009年11月.
[40] 田村晃一, 柿元健, 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大杉直樹, "工数予測における類似性に基づく欠損値補完法の実験的評価," コンピュータソフトウェア, volume 26, number 3, pages 44-55 2009年8月.
[41] 柿元健, 門田暁人, 亀井靖高, まつ本真佑, 松本健一, 楠本真二, "Fault-proneモジュール判別におけるテスト工数割り当てとソフトウェア信頼性のモデル化," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 7, pages 1716-1724 2009年7月.
[42] 瀧寛文, 森崎修司, 大平雅雄, 松本健一, "Q&Aコミュニティを対象とした回答の信頼性指標構築に向けた分析," 情報社会学会誌, volume 4, number 1, pages 49-58 2009年6月.
[43] 角田雅照, 玉田春昭, 森崎修司, 松村知子, 黒崎章, 松本健一, "コードレビュー指摘密度を用いたソフトウェア欠陥密度予測," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 3, pages 1144-1155 2009年3月.
[44] 亀井靖高, 角田雅照, 柿元健, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェアコンポーネント推薦における協調フィルタリングの効果," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 3, pages 1139-1143 2009年3月.
[45] まつ本真佑, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, "OSSコミュニティにおけるオープンコラボレーションの理解," 情報社会学会誌, volume 3, number 2, pages 29-42 2009年3月.
[46] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 高橋昭彦, "生産性要因に基づいて層別されたソフトウェア開発工数見積もりモデル," SEC journal, volume 5, number 1, pages 58-67 2009年3月.
[47] 亀井靖高, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, "相関ルール分析とロジスティック回帰分析を組み合わせたfault- proneモジュール判別手法," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 12, pages 3954-3966 2008年12月.
[48] 柿元健, 門田暁人, 角田雅照, 松本健一, 菊地奈穂美, "規模・工期・要員数・工数の関係の定量的導出," SEC journal, volume 4, number 2, pages 6-11 2008年9月.
[49] 瀧進也, 戸田航史, 門田暁人, 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 松本健一, "プロジェクト類似性に基づく工数見積もりに適した変数選択法," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 7, pages 2338-2348 2008年7月.
[50] 上野秀剛, 石田響子, 松田侑子, 福嶋祥太, 中道上, 大平雅雄, 松本健一, 岡田保紀, "脳波を利用したソフトウェアユーザビリティの評価 - 異なるバージョン間における周波数成分の比較," ヒューマンインタフェース学会論文誌, volume 10, number 2, pages 233--242 2008年5月.
[51] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別における外れ値除去法の比較," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 3, pages 1341-1351 2008年3月.
[52] 内田眞司, 島和之, 武村泰宏, 松本健一, "ソフトウェアオーバーホール手法の実験的評価," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 3, pages 1330-1340 2008年3月.
[53] 逵明憲, 大平雅雄, 森崎修司, 松本健一, "異文化コラボレーションとしてのソフトウェア要求抽出の支援," 電子情報通信学会論文誌D, volume J99-D, number 12, pages 3151-3160 2007年12月.
[54] 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "APIライブラリ名隠ぺいのための動的名前解決を用いた名前難読化," 電子情報通信学会論文誌D, volume J90-D, number 10, pages 2723--2735 2007年10月.
[55] 亀井靖高, まつ本真佑, 柿元健, 門田暁人, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別におけるサンプリング法適用の効果," 情報処理学会論文誌, volume 48, number 8, pages 2651-2662 2007年8月.
[56] 松村知子, 門田暁人, 森崎修司, 松本健一, "マルチベンダ情報システム開発における障害修正工数の要因分析," 情報処理学会論文誌, volume 48, number 5, pages 1926-1935 2007年5月.
[57] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づく工数見積もり手法のデータの欠損に対するロバスト性の評価," 電子情報通信学会論文誌 D, volume J89-D, number 12, pages 2602-2611 2006年12月.
[58] 岡本圭司, 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "API呼び出しを用いた動的バースマーク," 電子情報通信学会論文誌D, volume J89-D, number 8, pages 1751--1763 2006年8月.
[59] 神谷芳樹, マイク・バーカー, 松本健一, 鳥居宏次, 井上克郎, 鶴保征城, "現場データを産学で共有するソフトウェア工学研究のための枠組み," 産学連携学, volume 2, number 2, pages 26-37 2006年3月.
[60] 大杉直樹, 松本健一, 津田道夫, 中屋広樹, 十九川博幸, "協調フィルタリング技術によるソフトウェア規模の予測," 日立システムジャーナル, volume 6, pages 59-66 2006年3月.
[61] 大杉直樹, 角田雅照, 門田暁人, 松村知子, 松本健一, 菊地奈穂美, "企業横断的収集データに基づくソフトウェア開発プロジェクトの工数見積もり," SEC journal, volume 2, number 1, pages 16-25 2006年2月.
[62] 中道上, 阪井誠, 島和之, 松本健一, "ユーザの振る舞いによるWebユーザビリティの低いページの検出," ヒューマンインタフェース学会論文誌, volume 8, number 1, pages 31-40 2006年2月.
[63] パッタラ・リーラープルット, 中村匡秀, 松本健一, 菊野亨, "Use Case Maps を用いたサービス競合可能シナリオの導出と実験的評価," 電子情報通信学会論文誌, volume J88-B, number 7, pages 1237-1247 2005年7月.
[64] 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, 佐藤慎一, "協調フィルタリングを用いたソフトウェア開発工数予測方法," 情報処理学会論文誌, volume 46, number 5, pages 1155-1164 2005年5月.
[65] 田中康, 飯田元, 松本健一, "成果物間の関連に着目した開発プロセスモデル:PReP," 情報処理学会論文誌, volume 46, number 5, pages 1233--1245 2005年5月.
[66] 門田暁人, 松矢明宏, 大和正武, 松本健一, "視線追跡装置とフットペダルを利用した実験支援インタフェース," 教育システム情報学会誌, volume 22, number 2, pages 127-133 2005年5月.
[67] 井垣宏, 中村匡秀, 玉田春昭, 松本健一, "サービス指向アーキテクチャを用いたネットワーク家電連携サービスの開発," 情報処理学会論文誌, volume 46, number 2, pages 314--326 2005年2月.
[68] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "命令のカムフラージュによるソフトウェア保護方法," 電子情報通信学会論文誌A, volume J87-A, number 6, pages 755--767 2004年6月.
[69] 大杉直樹, 門田暁人, 森崎修司, 松本健一, "協調フィルタリングに基づくソフトウェア機能推薦システム," 情報処理学会論文誌, volume 45, number 1, pages 267--278 2004年1月.
[70] 阪井誠, 中道上, 島和之, 中村匡秀, 松本健一, "WebTracer:視線を利用したWebユーザビリティ評価環境," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 11, pages 2575--2586 2003年11月.
[71] 門田暁人, 佐藤慎一, 神谷年洋, 松本健一, "コードクローンに基づくレガシーソフトウェアの品質の分析," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 8, pages 2178--2188 2003年8月.
[72] 門田暁人, 松矢明宏, 大和正武, 松本健一, "生物学実験支援のための視線インタフェース," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 8, pages 2266--2269 2003年8月.
[73] 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "潜在コーディング規則違反を原因とするフォールトの検出支援方法の提案," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 4, pages 1070--1082 2003年4月.
[74] 大和正武, 神代和範, 門田暁人, 松本健一, "視線・マウス併用型インタフェースのドラッグ&ドロップ操作への適用," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 1, pages 166--175 2003年1月.
[75] 大和正武, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, 鳥居宏次, "一般的なGUIに適した視線・マウス併用型ターゲット選択方式," 情報処理学会論文誌, volume 42, number 6, pages 1320--1329 2001年6月.
[76] 森崎修司, 白石裕美, 大和正武, 門田暁人, 松本健一, 鳥居宏次, "機能実行履歴を用いたソフトウェア機能の発見支援システム," 電子情報通信学会論文誌D-I, volume J84-D-I, number 6, pages 755--767 2001年6月.
[77] 阪井誠, 久保田益史, 沖田昌也, 松本健一, 鳥居宏次, "レガシーな組み込みソフトウェアの改良支援ツール," 電子情報通信学会論文誌, volume J84-D-I, number 6, pages 745--754 2001年6月.
[78] 門田暁人, 松本健一, 飯田元, 井上克郎, 鳥居宏次, "Javaクラスファイルに対する電子透かし法," 情報処理学会論文誌, volume 41, number 11, pages 3001--3009 2000年11月.
[79] 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, 鳥居宏次, "機能実行履歴を用いたソフトウェア利用知識の共有," 情報処理学会論文誌, volume 41, number 10, pages 2770--2781 2000年10月.
[80] 坂本啓司, 田中敏文, 楠本真二, 松本健一, 菊野亨, "利益予測に基づくソフトウェアプロセス改善の試み," 電子情報通信学会論文誌D-I, volume J83-D-I, number 7, pages 740--748 2000年9月.
[81] 大和正武, 門田暁人, 高田義広, 松本健一, 鳥居宏次, "視線によるテキストウィンドウの自動スクロール," 情報処理学会論文誌, volume 40, number 2, pages 631--622 1999年2月.
[82] 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェアフォールトごとの故障生起頻度の違いについての考察," 電子情報通信学会論文誌, volume J79-D-1, number 12, pages 1203--1210 1996年12月.
[83] 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "モジュール交換手法によるマルチバージョンソフトウェアの信頼性向上," 電子情報通信学会論文誌, volume J79-D-I, number 9, pages 558--566 1996年9月.
[84] 高田義広, 松本健一, 鳥居宏次, "ニューラルネットを用いたソフトウェア信頼性予測モデル," 電子情報通信学会論文誌D-I, volume J77-D-I, number 6, pages 454--461 1994年6月.
[85] 楠本真二, 松本健一, 菊野亨, 鳥居宏次, "ペトリネットによるプログラム開発演習のモデル化とそのモデルによるプログラマ作業効率の定量的評価," 電子情報通信学会論文誌D-!), volume J76-D-!), number 9, pages 484--492 1993年9月.
招待論文
[1] 松本健一, "エンピリカルソフトウェア工学の現状と展望:SELが遺した13の教訓," SEC Journal, volume 1, number 2, pages 6-13 2005年4月.
国際会議
[1] 楠本真二, 松本健一, 菊野亨, 鳥居宏次, "A Model-Based Approach for Software Test Process Improvement," Proceedings of First IFIP/SQI International Conference on Software Quality and Productivity, pages 200--307 1994年12月.
[2] 工藤英男, 松本健一, 鳥居宏次, "An Integrated Supporting System for Learning Different Kinds of Software Design Methods," Software Education Conference, pages 34--41 1994年11月.
[3] 高田義広, 松本健一, 鳥居宏次, "A Programmer Performance Measure Based on Programmer State Transitions in Testing and Debugging Process," Proceedings of 16th International Conference on Software Engineering, pages 123--132 1994年.
国内会議(査読付き)
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コーディング規約改定によるコードレビュー中の軽微な変更の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[2] 中才恵太朗, 畑秀明, 角田雅照, 松本健一, "OSSに寄付をすべきか?統計的因果推論による寄付バッジの効果分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), pages 278-279 2017年8月.
[3] 南智孝, 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一 , "継続的インテグレーションを導入しているOSSのテスト結果の信頼性の検証," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 39-40 2017年1月.
[4] 池田祥平, 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "操作履歴を利用した不具合票自動生成に向けて," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 35-36 2017年1月.
[5] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 上田裕己, 桂川大輝, Dong Wang, 松本健一, "ソフトウェア開発者にフィードバックを与えるチャットボットの実現に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 ワークショップ, 2017年.
[6] 小野健一, 伊原彰紀, 坂口英司, 平尾俊貴, 松本健一 , "OSS開発のコードレビュー依頼に貢献する開発者の予測," 第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2016), pages 157-162 2016年12月.
[7] 中川尊雄, 藤原新, 畑秀明, 松本健一, "プログラミング学習者向けソースコード提示システム: TAMBA," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016 (SES2016), pages 34-41 2016年9月.
[8] 小野健一, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一 , "オープンソース開発におけるパッチ検証者数の予測," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 53-54 2016年1月.
[9] 南智孝, 伊原彰紀, 坂口英司, 松本健一 , "プロダクトコード変更に伴い共進化するテストコード特定手法の提案," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 51-52 2016年1月.
[10] 安藤聡志, 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, 関浩之 , "OSS開発におけるソースコード静的解析手法を用いたパッチ検証手法の提案," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 49-50 2016年1月.
[11] 尾上紗野, 畑秀明, 松本健一, "原型分析による活動履歴からのOSS貢献者プロファイリング," 第22回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2015), pages 41-46 2015年11月.
[12] 若元亮樹, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発のプロジェクト事情による不具合修正時間の分析," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015), pages 412-418 2015年7月.
[13] 小野健一, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数見積もりにおける外れ値の実験的評価," ソフトウェアシンポジウム2015, pages 115-123 2015年6月.
[14] 尾上紗野, 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "人口ピラミッドによるOSSプロジェクト貢献者の流動性分析," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 63--68 2014年12月.
[15] 湯月亮平, 畑秀明, 松本健一, "マージにおけるメソッドコンフリクト解消の実態調査," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 51--56 2014年12月.
[16] 藤原新, 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "モジュール理解のためのバグレポート推薦," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 177--182 2014年12月.
[17] 畑秀明, 松本健一, "なぜGitHubは人気なのか/マルチエージェントシミュレーションによる協調進化の分析," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 35--44 2014年12月.
[18] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, アダムスブラム, 松本健一, "OSSプロジェクトにおけるコミッターの承認に対する動機の理解," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 45--50 2014年12月.
[19] 藤野啓輔, 伊原彰紀, 本田澄, 鷲崎弘宜, 松本健一, "OSSの不具合修正曲線に基づく未修正不具合数の予測の試み," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 57--62 2014年12月.
[20] 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "故障モジュール中の欠陥メソッド特定," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 (SES2014), pages 131--136 2014年9月.
[21] 坂口英司, ルアンワン・シェード, 伊原彰紀, ルンサワン・アーノン, 松本健一, "オープンソースプロジェクト特性 に基づくバグ収束過程の理解," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014), pages 934-940 2014年.
[22] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの計測時点による欠陥モジュール予測精度の比較," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, volume 19, pages 5-14 2013年11月.
[23] 林宏徳, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるレビュアー間の合意形成の分析," ワークショップ2013 (GN Workshop 2013) 論文集, pages 1-8 2013年11月.
[24] 畑秀明, 松本健一, "メソッド進化分析のためのソースコード履歴グラフ構築とネットワーク分析," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, pages 89-94 2013年11月.
[25] 小西文章, 門田暁人, 畑秀明, 松本健一, "オープンソースソフトウェアにおける学術論文の引用状況の分析," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, pages 179-184 2013年11月.
[26] 角田雅照, 松本健一, "ソフトウェア開発工数見積もりモデルにおける熟練者判断の扱い," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013(SES2013), 6:1-6:6 2013年9月.
[27] 畑秀明, 松本健一, "トピックを識別したバグ予測モデルの構築," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013(SES2013), 12:1-12-8 2013年9月.
[28] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における協調作業と不具合再修正の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[29] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの時間的変化に伴う欠陥モジュール予測モデルの評価," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[30] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[31] 二村阿美, 門田暁人, 玉田春昭, 神崎雄一郎, 中村匡秀, 松本健一, "命令の乱雑さに基づくプログラム理解性の評価," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2012, volume 19, pages 151-160 2012年12月.
[32] 中野大輔,門田暁人,松本健一, "バグモジュール予測を用いたテスト工数割り当て戦略," ソフトウェア工学の基礎, volume 19, pages 111-120 2012年12月.
[33] 谷宗一郎, 上野秀剛, 伊原彰紀, 松本健一, "情報検索手法を用いた開発支援システム間の情報統合," ソフトウェア工学の基礎, pages 177-182 2012年12月.
[34] 角田雅照, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "カスタムソフトの価格妥当性確認に向けた分析," ソフトウェア工学の基礎XVIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2011, pages 249-254 2011年11月.
[35] 伊原彰紀, 藤田将司, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発におけるコミッター選出のための開発者の活動量に関する実証的分析," ソフトウェア工学の基礎XVIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2011, pages 81-90 2011年11月.
[36] 田口雅裕, 森崎修司, 松本健一, "ソースコードの差分のレビューにおけるレビューアの理解度の実験的評価," ソフトウェア工学の基礎XVIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2011, pages 71-80 2011年11月.
[37] 大平雅雄,大澤直哉,アハマドハッサン,松本健一, "不具合管理パターンが不具合修正に与える影響の分析," ソフトウェア工学の基礎XVIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2011, pages 237-242 2011年11月.
[38] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 波多野亮介, 福地豊, "データの経時的な性質変化を考慮した分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 併設ワークショップ 「開発マネジメントを取り巻く環境と課題」, 2011年9月.
[39] 森崎修司, 森俊樹, 羽原寿和, 夏目珠規子, 山田淳, 松本健一, "不具合修正時間の要因分析を目的とした例外ルールマイニングの試行," プロジェクトマネジメント学会 2011年度 春季研究発表大会予稿集, pages 433-438 2011年3月.
[40] 松村知子, 吉田誠, 井手直子, 森崎修司, 戸田航史, 松本健一, "ソフトウェア開発の要件定義工程におけるユーザ・ベンダ間のコミュニケーション分析と活用方法," プロジェクトマネジメント学会 2011年度 春季研究発表大会予稿集, 2011年3月.
[41] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "予測モデル構築・評価におけるリサンプリング法の活用," ウィンターワークショップ2011・イン・修善寺, pages 105-106 2011年1月.
[42] 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "工数見積もりへのRandom Forestの適用について," ウィンターワークショップ2011・イン・修善寺, pages 107-108 2011年1月.
[43] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 高橋昭彦, 押野智樹, "プロセス標準化に着目したソフトウェア保守ベンチマーク確立の試み," ソフトウェア工学の基礎XVII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2010, pages 113-118 2010年11月.
[44] 門田暁人, 内田眞司, 松本健一, "実装者に依存しないプログラム規模の測定に向けて," ソフトウェア工学の基礎XVII FOSE 2010, pages 25-34 2010年11月.
[45] 伊原彰紀, 山本瑞起, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における保守対応の効率化のためのアウェアネス支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1620-1629 2010年7月.
[46] 大澤直哉, 木村昌樹, Papon Yongpisanpop, 高井雄治, 大平雅雄, 松本健一, "コミュニティベースドリアルタイム協調作曲支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1101-1107 2010年7月.
[47] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "開発者メトリクスを用いたソフトウェア信頼性の分析," ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2009 , volume 35, pages 207--214 2009年11月.
[48] 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数予測における予測回避プロジェクトの選定とその効果," 中島震,鷲崎弘宜(編), ソフトウェア工学の基礎XVI FOSE 2009 , pages 229-236 2009年11月.
[49] 小山貴和子, 伊原彰紀, まつ本真佑, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における情報交換の効率改善へ向けたタイムラグ分析手法の提案," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービスワークショップ 2009 論文集, volume 2009, number 8, pages 81-86 2009年9月.
[50] 角田雅照, 松村知子, 松本健一, "ソフトウェア開発データ分析モデリング言語の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009 併設ワークショップ 「ソフトウェア開発マネジメントのための測定と分析」, 2009年9月.
[51] 笠井則充, 森崎修司, 松本健一, "中間成果物のサンプリングによる全体品質の推測にむけた分析," ソフトウェア品質シンポジウム2009 発表報文集, 185–190 2009年9月.
[52] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "不具合管理システム利用時の不具合修正プロセス改善のための滞留時間分析手法の提案," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2009) シンポジウム論文集, pages 1221-1227 2009年7月.
[53] 木浦幹雄, 大平雅雄, 上野秀剛, 松本健一, "Webjig: ユーザ行動とユーザ画面の関連付けによる動的Web サイト利用者の行動可視化システムの開発," 情報処理学会シンポジウム「グループウェアとネットワークサービスワークショップ2008」, volume 2008, number 10, pages 97-102 2008年11月.
[54] 門田暁人, 亀井靖高, 上野秀剛, 松本健一, "プロセス改善のためのソフトウェア開発タスク計測システム," ソフトウェア工学の基礎XV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2008, pages 123-128 2008年11月.
[55] 柿元健, 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, 楠本真二, "バグ予測で信頼性はどれだけ向上するのか?-テスト工数割り当ての観点からの従来研究の評価," 松下 誠, 川口 真司(編), ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008, pages 63-68 2008年11月.
[56] 大平雅雄, まつ本真佑, 伊原彰紀, 松本健一, "オープンメディアを活用した知識コミュニティのデザインに関する一考察," 情報社会学会 「知識共有コミュニティワークショップ ―インターネット上の知識検索サービス研究―」, pages 1-10 2008年11月.
[57] 山科隆伸, 森崎修司, 飯田元, 松本健一, "保守開発型ソフトウェアを対象としたソフトウェアFMEAの実証的評価," ソフトウェア品質シンポジウム2008 発表報文集, pages 157-164 2008年9月.
[58] 神谷芳樹, 松村知子, マイクバーカ, 鶴保征城, 井上克郎, 松本健一, "公表された政府のソフトウェアプロジェクトにおける標準化された要求定義プロセスの成果物の計測と評価," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008 ワークショップ論文集, pages 13-14 2008年9月.
[59] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム, pages 297--303 2008年7月.
[60] 前島弘敬, まつ本真佑, 亀井靖高, 柿元健, 大西洋司, 大平雅雄, 松本健一, "コーディネータのコミュニティ媒介性の評価指標の提案," 情報処理学会シンポジウム, volume 2007, number 11, pages 71-76 2007年11月.
[61] 柿元健, 門田暁人, 亀井靖高, まつ本真佑, 松本健一, "Fault-prone モジュール判別におけるF1値とソフトウェア信頼性の関係," 岸知二, 野田夏子(編), ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 75-83 2007年11月.
[62] 田村晃一, 柿元健, 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大杉直樹, "工数予測における類似性に基づく欠損値補完の効果," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 85-93 2007年11月.
[63] 亀井靖高, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, "相関ルール分析とロジスティック回帰分析を用いたfault-prone モジュール予測手法の提案," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 125-130 2007年11月.
[64] 木浦幹雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "異なるプロジェクト間におけるFault-Prone モジュール判別の精度評価," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 131-136 2007年11月.
[65] 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "Java クラスファイル難読化ツール DonQuixote," ソフトウェア工学の基礎XIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2006, pages 113--118 2006年11月.
[66] 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "SVMに基づくソフトウェア信頼性モデルの定量的評価," ソフトウェア工学の基礎XIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2006, pages 65-70 2006年11月.
[67] 上野秀剛, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "プログラマの視線を用いたコードレビュー性能の要因分析," ソフトウェア工学の基礎XIII 日本ソフトウェア科学会FOSE 2006, pages 103-112 2006年11月.
[68] 神谷芳樹, 菊地奈穂美, 松村知子, 大杉直樹, 門田暁人, 肥後芳樹, 井上克郎, 松本健一, "進行中のプロジェクト計測とフィードバック実験に基づく計測データベース活用方式の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2006, pages 35-42 2006年10月.
[69] 大杉直樹, 大平雅雄, 松村知子, 森崎修司, 玉田春昭, 松本健一, "産官学連携における参加者の興味についての対応分析," 第5回情報科学技術フォーラム(FIT2006) 情報科学技術レターズ, pages 313-315 2006年9月.
[70] 神崎雄一郎, 井垣宏, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "情報漏えいのリスクと生産性を考慮したソフトウェアプロセスの開発者割当て探索," ソフトウェアシンポジウム2006, pages 24-32 2006年7月.
[71] 栗山進, 大平雅雄, 井垣宏, 大杉直樹, 松本健一, "Social Context-aware Information System: 初対面時の「きまずさ」解消を目的とした実空間ソーシャルネットワーキングシステム," インタラクション2006論文集, 情報処理学会シンポジウムシリーズ, volume 2006, number 4, pages 195-196 2006年3月.
[72] 玉田春昭, 井垣宏, 引地一将, 門田暁人, 松本健一, "プログラミング実習におけるグループ開発プロセスの分析," 権藤 克彦,小林 隆志(編), ソフトウェア工学の基礎XII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2005, pages 123--128 2005年11月.
[73] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングによる工数見積もり手法におけるデータ数と見積もり精度の関係の分析," 権藤 克彦,小林 隆志(編), ソフトウェア工学の基礎XII, 日本ソフトウェア科学会FOSE2005, pages 77--86 2005年11月.
[74] 角秀樹, 大平雅雄, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア要求抽出における実験的会話分析," 権藤 克彦,小林 隆志(編), ソフトウェア工学の基礎XII, 日本ソフトウェア科学会FOSE2005, pages 145--154 2005年11月.
[75] 岡本圭司, 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア実行時のAPI呼び出し履歴に基づく動的バースマークの提案," ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 85--88 2004年11月.
[76] 山内寛己, 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "マルチバージョン生成によるプログラムの解析防止," ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 157--160 2004年11月.
[77] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づく工数見積もりのロバスト性評価," 野呂昌満,山本晋一郎(編), ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 73-84 2004年11月.
[78] 阪井誠, 中道上, 島和之, 松本健一, "WebTracer:視線を利用したWebユーザビリティ評価環境," ソフトウェアシンポジウム2003, pages 139-148 2003年7月.
[79] 花川典子, 松本健一, 鳥居宏次, "作業分割による増加工数を考慮した工数見積もりモデルの提案," 第9回ソフトウェアの基礎ワークショップ(FOSE2002), 2002年11月.
[80] 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, 森崎修司, "ソフトウェア機能の推薦システムのための協調フィルタリング," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 15--24 2002年7月.
[81] 井垣宏, 阪井誠, 飯田元, 松本健一, "助手型秘書」エージェントシステムによるスケジュール調整支援," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 25--34 2002年7月.
[82] 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "潜在コーディング規則に基づくバグ検出方法の提案," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 105--114 2002年7月.
[83] 内田眞司, 島和之, 阪井誠, 松本健一, "ソフトウェアオーバーホール手法の評価実験," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 116--121 2002年7月.
[84] 阪井誠, 松本健一, 井上克郎, "Operation Probe: ユーザー操作の記録環境の提案," ソフトウェアシンポジウム'2000論文集, pages 206--212 2000年6月.
[85] 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "安全な鍵付きプログラムによるソフトウェア保護," ソフトウェアシンポジウム'98論文集, pages 108--115 1998年6月.
表彰・受賞
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コードレビューを通して変更依頼されるIf文の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[2] 平尾俊貴, 伊原彰紀, Shane McIntosh, 松本健一, "コードレビュープロセスにおける検証者間の合意形成方法に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年9月.
[3] 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるテストコードの保守頻度 が与える欠陥混入への影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[4] 林宏徳, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるレビュアー間の合意形成の分析," ワークショップ2013 (GN Workshop 2013) 論文集, pages 1-8 2013年11月.
[5] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの計測時点による欠陥モジュール予測精度の比較," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, volume 19, pages 5-14 2013年11月.
[6] 松本健一, "電子情報通信学会フェロー (ソフトウェアの定量的評価技術に関する先駆的研究と実用化)," 電子情報通信学会, 2013年9月.
[7] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[8] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[9] 瀧寛文, 大平雅雄, 松本健一, "群衆コミュニケーション支援のための理論的枠組とインタフェースの試作 ," , 2011年3月.
[10] 藤田将司, 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発におけるパッチレビュープロセスの効率化に向けたコミッターの分類," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[11] 伊原彰紀, 山本瑞起, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発における保守対応の効率化のためのアウェアネス支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1620-1629 2010年7月.
[12] 大澤直哉, 木村昌樹, Papon Yongpisanpop, 高井雄治, 大平雅雄, 松本健一, "コミュニティベースドリアルタイム協調作曲支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1101-1107 2010年7月.
[13] 瀧寛文, 大平雅雄, 松本健一, "群衆コミュニケーション支援のための理論的枠組とインタフェースの試作," 第75回グループウェアとネットワークサービス研究発表会, number 16, pages 1-8 2010年3月.
[14] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "不具合管理システム利用時の不具合修正プロセス改善のための滞留時間分析手法の提案," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2009) シンポジウム論文集, pages 1221-1227 2009年7月.
[15] 木浦幹雄, 大平雅雄, 上野秀剛, 松本健一, "Webjig: ユーザ行動とユーザ画面の関連付けによる動的Web サイト利用者の行動可視化システムの開発," 情報処理学会シンポジウム「グループウェアとネットワークサービスワークショップ2008」, volume 2008, number 10, pages 97--102 2008年11月.
[16] 柿元健, 門田暁人, 角田雅照, 松本健一, 菊地奈穂美, "「SEC journal」 論文発表会 優秀賞," , 2008年10月.
[17] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "OSSプロジェクトにおける障害に関する情報共有の分析," 平成20年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2008, pages 69-72 2008年10月.
[18] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム, pages 297--303 2008年7月.
[19] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム, pages 297--303 2008年7月.
[20] 大杉直樹, 角田雅照, 門田暁人, 松村知子, 松本健一, 菊地奈穂美, "「SEC journal」論文発表会 最優秀賞 , "企業横断的収集データに基づくソフトウェア開発プロジェクトの工数見積もり"," , 2006年10月.
特許
[1] 玉田春昭, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "プログラム変換装置,実行支援装置,それらの方法およびそれらのコンピュータ・プログラム," 特願2005-171372, 2005年6月.
[2] 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, 浅井理恵子, 佐藤太一, 芳賀智之, "秘密情報演算保護装置,秘密情報演算保護方法,秘密情報演算保護プログラム及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体," 特願2005-89941, PCT/JP2006/306123, 2005年3月.
[3] 松本健一, 門田暁人, 大杉直樹, 角田雅照, "欠落データ推定装置, 欠落データ推定プログラム及び欠落データ推定方法," 特願2003-377617, 2003年11月.
[4] 松本健一, 門田暁人, 中村匡秀, 山口孝雄, 里雄二, 伊藤智祥, "プログラム解析コスト計測装置およびその方法," 特願2003-65671, 2003年3月.
招待講演
[1] 松本健一, "ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術:ソフトウェアプロジェクトトモグラフィ," Embedded Technology West 2014, 2014年7月.
[2] 松本健一, "ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術 -ソフトウェアプロジェクトトモグラフィの開発-," ソフトウェアジャパン2014, 2014年2月.
[3] 松本健一, "実証的ソフトウェア工学を目指して:より良い産学連携の活動を進めるために," 日本SPIコンソーシアム(JASPIC)10周年記念イベント in 関西, 2013年8月.
[4] 松本健一, "ソフトウェアメトリクス研究・教育について," 日本ファンクションポイントユーザ会(JFPUG)2012年度第1回定例会合(総会), 2012年4月.
[5] 松本健一, 角田雅照, 伏田享平, "「事故前提社会」への対応力を高める,ユーザ・ベンダ間での情報共有技術 〜ソフトウェアタグ,タグ利用シナリオ,ツール〜," ソフトウェア・プロセス・エンジニアリング・シンポジウム 2009, 2009年7月.
[6] 松本健一, "エンピリカルソフトウェア工学 −EASEプロジェクト・STAGEプロジェクトの概要−," 東芝グループCMMI High Maturity(高成熟度)コミュニティミーティング, 2007年12月.
[7] 松本健一, "ソフトウェア開発におけるエンピリカルアプローチ−ソフトウェア開発データの分析事例−," ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム2007, 2007年7月.
[8] 松本健一, 松村知子, 森崎修司, 玉田春昭, 大杉直樹, "開発データ分析の技術 〜EASEプロジェクトの紹介〜," 東芝 第4回 SEPGワークショップ, 2006年12月.
[9] 松本健一, "エンピリカルソフトウェア工学とEASEプロジェクト," システム設計検証技術研究会, 2006年11月.
[10] 松本健一, "ソフトウェア開発におけるエンピリカルアプローチ," 2006年度日本ファンクションポイントユーザ会第2回会合, 2006年6月.
[11] 松本健一, "エンピリカルソフトウェア工学の現状と展望," 第24回ソフトウェア品質シンポジウム発表報文集, pages 263-284 2005年9月.
[12] 松本健一, "ソフトウェアと日本社会 〜特徴を強みに変えていくには〜:実証的ソフトウェア工学への取り組み," 第3回情報科学技術フォーラム FIT2004, 2004年9月.
[13] 井上克郎, 松本健一, 鳥居宏次, "実証的ソフトウェア工学環境とEASEプロジェクトについて," クリティカルソフトウェアワークショップ2004 , 2004年3月.
[14] 松本健一, "ソフトウェア管理技術の現状," 長野県ソフトウェア生産性研究会, 2003年9月.
テクニカルレポート
[1] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "高級言語によって偽装内容を指定できる拡張プログラムカムフラージュ法," number NAIST-IS-TR2007015, 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科, 2007年12月.
[2] 工藤英男, 内田眞司, 門田暁人, 松本健一, "保守工程におけるデバッグ作業者のバグ特定プロセス分析," 奈良工業高等専門学校研究紀要, number 第35号, 奈良工業高等専門学校, 2000年3月.
研究会・全国大会等
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コードレビューを通して変更依頼されるIf文の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[2] 上村恭平, 田中大樹, 一ノ瀬智浩, 畑秀明, 飯田元, 松本健一, "細粒度リポジトリホスティングサービスの開発と展望," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 31-32 2017年1月.
[3] 中才恵太朗, 尾上紗野, 畑秀明, 松本健一, "オープンソースソフトウェアにおける寄付の分析," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2016-SE-194, number 5, pages 1-6 2016年11月.
[4] 大神勝也, 中川尊雄, 畑秀明, 松本健一, "3次元空間におけるプログラムの動的可視化," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2016-SE-194, number 1, pages 1-6 2016年11月.
[5] 上村康輔, 門田暁人, 畑秀明, 松本健一, "バイナリプログラム圧縮によるソフトウェア流用検出," 電子情報通信学会技術研究報告. SS, ソフトウェアサイエンス, volume IEICE-116, number 277, pages 85-90 2016年10月.
[6] 則行祐作, 中川尊雄, 畑秀明, 松本健一, "オンラインジャッジの履歴を対象としたプログラマの成長分析," 電子情報通信学会技術研究報告. SS, ソフトウェアサイエンス, volume IEICE-116, number 277, pages 97-101 2016年10月.
[7] 則兼卓人, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一, "ソフトウェア工学分野における公開データとその活用 -ソフトウェア検証に関する公開データについて- ," 電子情報通信学会技術研究報告(PRMU, パターン認識・メディア理解), pages 73-78 2016年10月.
[8] ⼀ノ瀬智浩, 畑秀明, 松本健一, "ソースコード上の技術的負債除去を活性化させるゲーミフィケーション環境の開発," 2016年度 情報処理学会関西支部 支部大会 講演論文集, volume 2016, 2016年9月.
[9] 藤林大毅, 伊原彰紀, 松本健一, "OSSライブラリを利用するシステムのリリースサイクルに着目したライブラリの導入時期の調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[10] 平尾俊貴, 伊原彰紀, Shane McIntosh, 松本健一, "コードレビュープロセスにおける検証者間の合意形成方法に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[11] 則兼卓人, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一, "コードレビューアの指摘記録に基づく開発者の実装技術の成長に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[12] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビューにおける誤評価する検証者の特定に向けて," GN ワークショップ2016, 2016年.
[13] 坂口英司, 南智孝, 伊原彰紀, 松本健一 , "オープンソースソフトウェアにおけるテストコードの保守頻度と生存期間の分析," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 3, pages 1-5 2015年12月.
[14] 藤原新, 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "プログラミング初学者のためのソースコード再利用支援," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 16, pages 1-7 2015年12月.
[15] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビュープロセスに基づくパッチ再投稿の予測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), number 26, 2015年9月.
[16] 若元亮樹, 伊原彰紀, 松本健一, "OSSプロジェクトの開発状況が不具合対応時間に与える影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), 2015年9月.
[17] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビュープロセスに基づくパッチ再投稿の予測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), pages 195-201 2015年9月.
[18] 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるテストコードの保守頻度 が与える欠陥混入への影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[19] 河居寛樹, 伊原彰紀, 坂口英司, 中川尊雄, 藤野啓輔, 松本健一, "パッチ開発のための不具合報告内容の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015 (SES2015), 2015年9月.
[20] 北川愼人, 畑秀明, 松本健一, "3D印刷によるソフトウェア開発の実体化," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 3--4 2015年1月.
[21] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "作業時間と単価に基づくシステム運用費用の分析," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2014-SE-186, number 12, pages 1-7 2014年11月.
[22] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "作業時間に基づくソフトウェア保守ベンチマーキングの試み," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2014-SE-185, number 3, pages 1-7 2014年7月.
[23] 坂口英司, 伊原彰紀, 尾上紗野, 畑秀明, 松本健一, "複数のオープンソースプロジェクトに参加する開発者による貢献の分析," 第92回GN・第9回SPT合同研究発表会, pages 1-4 2014年5月.
[24] 湯月亮平, 畑秀明, 松本健一, "開発者はどのようにしてコンフリクトを解消しているのか:コンフリクト解消の自動化に向けて," ウィンターワークショップ2014・イン・大洗 論文集, pages 31--32 2014年1月.
[25] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "fault-proneモジュール判別におけるアルゴリズム選択のための評価指標の提案," ソフトウェア工学の基礎XX, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2013, pages 317-318 2013年11月.
[26] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "開発要員数とその誤差を考慮した工数見積もり方法," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181(7), pages 1-6 2013年7月.
[27] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発におけるコミッターの協調作業についての一考察," 情報処理学会研究報告, volume 2013-GN-88, pages 1-4 2013年5月.
[28] 伊原彰紀, 松本健一, "OSSプロジェクトにおけるユーザ用メーリングリストの実態調査," 情報処理学会研究報告, volume 2013-GN-88, pages 1-6 2013年5月.
[29] 森崎修司, 松本健一, "業務観点でのレビューを目指した不具合情報の分析," 情報処理学会報告, ソフトウェア工学研究会, volume Vol.2013-SE-179, number 35 , pages 1-8 2013年3月.
[30] 中川尊雄, 門田暁人, 松本健一, "脳血流量に基づくプログラム理解行動の計測," プロジェクトマネジメント学会 関西支部 第2回ソフトウェアプロジェクト研究会, 2012年12月.
[31] 砂田隆浩, 松本健一, 門田暁人, "Javaソフトウエア開発における使用ライブラリの分析," ソフトウェア信頼性研究会 第8回ワークショップ, 2012年11月.
[32] 田中智也, 門田暁人, 松本健一, "複合圧縮度によるソースコード流用の検出," ソフトウェア信頼性研究会第7回ワークショップ(FORCE2011)論文集, 2011年11月.
[33] 林卓磨, 信田祥司, 白井久美子, 吉田順一, 門田暁人, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別モデルを用いた検証項目数削減に関する一検討," 2011年電子情報通信学会ソサイエティ大会通信講演論文集, volume 2, number B-18-2, page 406 2011年9月.
[34] 西川朋希, 門田暁人, 森崎修司, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別のための相関ルールの絞り込み," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-170 , number 20, 1 - 6 2011年3月.
[35] 松村知子, 吉田誠, 井手直子, 森崎修司, 戸田航史, 松本健一, "ソフトウェア開発の要件定義工程におけるユーザ・ベンダ間のコミュニケーション分析と活用方法," プロジェクトマネジメント学会 2011年度 春季研究発表大会予稿集, pages 427-432 2011年3月.
[36] 森崎修司, 森俊樹, 羽原寿和, 夏目珠規子, 山田淳, 松本健一, "不具合修正時間の要因分析を目的とした例外ルールマイニングの試行," プロジェクトマネジメント学会 2011年度 春季研究発表大会予稿集, pages 433-438 2011年3月.
[37] 坂東祐司, 森崎修司, 松本健一, "セキュリティ要件のレビューにおけるチェックリストの表記方法の比較," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-170 , number 5, 2010年11月.
[38] 藤田将司, 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "OSS開発におけるパッチレビュープロセスの効率化に向けたコミッターの分類," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[39] 田口雅裕, 森崎修司, 松本健一, "ソースコード理解に求められる知識が理解時間に与える影響の実験的評価," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[40] 西薗和希, 森崎修司, 松本健一, "類似の差分の比較によるソースコードの特徴と読解時間の関係の分析," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[41] 吉岡俊輔, 森崎修司, 松本健一, "開発経験によるソースコード読解時間の影響分析," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[42] 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, "粗粒度モジュールに対するバグ密度予測の精度評価," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 456, pages 145-150 2010年3月.
[43] 柴田淳一郎, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "データ分布の偏りがコスト超過判別予測に及ぼす影響," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-167, number 36 , pages 1-6 2010年3月.
[44] 角田雅照, 伏田享平, 三井康平, 亀井靖高, 中村匡秀, 後藤慶多, 松本健一, "時空間情報と動作を組み合わせた認証方法," 情報処理学会研究報告, 数理モデル化と問題解決研究会, volume 2010-MPS-77, number 27, 2010年3月.
[45] 武田隆之, 牛窓朋義, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, "コーディングスタイルに基づく特徴量とソースコード盗用との関係の分析," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, number 167, 2010年3月.
[46] 瀧寛文, 大平雅雄, 松本健一, "群衆コミュニケーション支援のための理論的枠組とインタフェースの試作," 情報処理学会研究報告,グループウェアとネットワークサービス研究会, volume 2010-GN-075, number 16, pages 1-8 2010年3月.
[47] 木村昌樹, 大平雅雄, 松本健一, "Marble: 遠隔協調楽曲編集による作曲支援システム," 研究報告「グループウェアとネットワークサービス(GN)」 Vol.2010-GN-075, number 12, pages 1-8 2010年3月.
[48] 下村洋介, 藏本達也, 門田暁人, 松本健一, " デスクワークにおけるアウェアネス向上のための作業計測," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-167, number 1, pages 1-8 2010年3月.
[49] 渡邊正隆, 森崎修司, 松本健一, "バグ報告の単語出現頻度に着目したバグレポート抽象化の試行," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, volume Vol.2010-SE-167 No.30, 2010年3月.
[50] 吉村巧朗, 亀井靖高, 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, "ブレークポイント使用履歴に基づくデバッグ行動の分析," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 85-90 2009年11月.
[51] 岡原聖, 真鍋雄貴, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, "ソースコード流用のコードクローンメトリクスに基づく検出手法," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 73-78 2009年11月.
[52] 山本博之, 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェアバグと変数名の関係の分析," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 67-71 2009年11月.
[53] 高井雄治, 田村晃一, 森崎修司, 松本健一, "Webアプリケーションを対象とした故障モード影響解析の試行," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2009年10月.
[54] 佐々木辰也, 森崎修司, まつ本真佑, 松本健一, "レビュー指摘の記録における支援ツールの効果分析," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, volume Vol.2009-SE-166 No.10, 2009年10月.
[55] 藏本達也, 柗本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "メトリクス値の標準化によるfault-proneモジュール判別モデルの精度向上," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2009年10月.
[56] 伊原彰紀, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "OSSの開発状況理解支援のための可視化手法の提案," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービス・ワークショップ 2009 論文集, pages 63-64 2009年9月.
[57] 牛窓朋義, 門田暁人, 玉田春昭, 松本健一, "使用クラスに基づくソフトウェアの機能面からの分類," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 109, number 170, pages 31-36 2009年7月.
[58] 保田裕一朗, 森崎修司, 松本健一, "ソースコードの差分情報を用いたコードレビューコストの分析," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2009-SE-163, number 25, pages 193-199 2009年3月.
[59] 松田侑子, 上野秀剛, 大平雅雄, 松本健一, "Web検索結果の表示時間と注視時間にスクロールが与える影響," インタラクション2009論文集CD-ROM, 2009年3月.
[60] 伊原彰紀, 大平雅雄, 松本健一, "障害管理システム利用時の修正遅延要因の分析," ソフトウェア信頼性研究会 第5回ワークショップ論文集, pages 75-82 2009年3月.
[61] 伊原彰紀, 大平雅雄, 小山貴和子, 松本健一, "OSSの障害修正における開発者ネットワークの分析," 第5回ネットワーク生態学シンポジウム予稿集, pages 258-259 2009年3月.
[62] 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, "ソースコードと設計書を対象としたレビューにおける開発者の能力の比較," 水野 修(編), ソフトウェア信頼性研究会 第5回ワークショップ論文集, pages 91-93 2009年3月.
[63] 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "コミュニティ媒介性: OSS開発における協調作業への媒介度を評価する指標," 情報処理学会 第5回ネットワーク生態学シンポジウム, pp.260--261 2009年3月.
[64] 岡原聖, 真鍋雄貴, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, "コードクローンの長さに基づくプログラム盗用確率の実験的算出," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2008-40, pages 7-11 2008年10月.
[65] 左藤裕紀, 亀井靖高, 上野秀剛, 川口真司, 名倉正剛, 門田暁人, 松本健一, 飯田元, "コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 242, pages 43-48 2008年10月.
[66] 伊原彰紀, 亀井靖高, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "OSSプロジェクトにおける障害に関する情報共有の分析," 平成20年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2008, pages 69-72 2008年10月.
[67] 木村昌樹, 上野秀剛, 大平雅雄, 松本健一, "ユーザビリティ評価のための脳波計測手法構築へ向けた実験的検討," ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集DVD-ROM, pages 735-742 2008年9月.
[68] 松田侑子, 上野秀剛, 大平雅雄, 松本健一, "複数ページに渡るWeb検索結果を対象とした視線分析," ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集DVD-ROM, pages 1109-1116 2008年9月.
[69] 亀井靖高, 大平雅雄, まつ本真佑, 松本健一, "Apache コミュニティにおける開発者とユーザとのコーディネーションの分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008, pages 183-184 2008年9月.
[70] 田村晃一, 亀井靖高, 上野秀剛, 森崎修司, 松村知子, 松本健一, "見逃し欠陥の回帰テスト件数を考慮したコードレビュー手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 173, pages 61-66 2008年7月.
[71] 関本純一, 中村匡秀, 井垣宏, 松本健一, "ホームネットワークにおける家電連携サービス作成支援システムの開発," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 525, pages 289-294 2008年3月.
[72] 福岡佑介, 西岡隆司, 中村匡秀, 井垣宏, 松本健一, "動的サービスバインディング機構を用いたマルチベンダホームネットワークシステムの一実現手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 525, pages 295-300 2008年3月.
[73] 西澤茂隆, 中村匡秀, 井垣宏, 松本健一, 三浦健次郎, "ビル管理システム連携におけるシステムとサービス競合の定式化," 情報処理学会研究報告, volume 2008, number 29, pages 179-186 2008年3月.
[74] 松村知子, 森崎修司, 門田暁人, 楠本真二, 飯田元, 松本健一, 久保浩三, 井上克郎, "ユーザ視点に立ったソフトウェア開発データ活用技術の提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2008-SE-159, number 28, 2008年3月.
[75] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "規模当たりの要員数を考慮したソフトウェア開発工数見積モデル," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 401-402 2008年3月.
[76] 榊原弘記, 中村匡秀, 井垣宏, 松本健一, "ホームネットワークシステムにおける家電状態を利用した音声操作インタフェースの改善," 電子情報通信学会2種研究会 サイバーワールド(CW)第9回研究会, pages 13-18 2008年3月.
[77] 三井康平, 井垣宏, 中村匡秀, 松本健一, "AXELLA: ユーザの注視情報を利用したホームネットワークシステム向けインタフェースシステム," 電子情報通信学会2種研究会 サイバーワールド(CW)第9回研究会, pages 19-24 2008年3月.
[78] 十九川博幸, 森崎修司, 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "相関ルールを用いたシステム障害対応データの傾向分析," 情報処理学会第70回全国大会, 2008年3月.
[79] 玉田春昭, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, "バースマークを用いたソフトウェア拡張開発での流用度合いの測定," , 2008年3月.
[80] 伊原彰紀, 前島弘敬, まつ本真佑, 亀井靖高, 大平雅雄, 松本健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティにおけるコーディネータの分析," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービス・ワークショップ 2007 論文集, volume 2007, number 11, pages 13-18 2007年11月.
[81] 大平雅雄, まつ本真佑, 前島弘敬, 亀井靖高, 松本健一, "OSSコミュニティにおける共同作業プロセス理解のための中心性分析," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, volume 2007, number 11, pages 7-12 2007年11月.
[82] 大蔵君治, 大西洋司, 川口真司, 大平雅雄, 飯田元, 松本健一, "メールスレッドのクラスター分析によるOSSプロジェクトのアクティビティ予測手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 275, pages 41-46 2007年10月.
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[183] 中西正洋, 島和之, 松本健一, 井上克郎, 鳥居宏次, "脳波データを用いたユーザビリティ評価実験の考察," 電子情報通信学会技術研究報告, pages 17--24 1999年7月.
[184] 阪井誠, 久保田益史, 沖田昌也, 松本健一, 鳥居宏次, "レガシーな組込みソフトウェア改良のための支援ツール," ソフトウェア・シンポジウム'99, pages 59--66 1999年6月.
[185] 森崎修司, 伊藤充男, 門田暁人, 松本健一, "二人によるソフトウェアデバッグにおける役割分担と情報交換," 情報処理学会研究報告, グループウェア研究会, volume 99, number 40, pages 35--40 1999年5月.
[186] 伊藤充男, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, 鳥居宏次, "デバッグ時間の短縮を目的とする二人によるデバッギングの実験的考察," 電子情報通信学会技術報告,人工知能と知識処理, volume 98, number 634, pages 45--52 1999年3月.
[187] 田垣内博一, 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "脳波計測装置を用いたユーザインタフェースの評価," 電子情報通信学会技術研究報告, volume SS98, number 58, pages 47--54 1999年3月.
[188] 花川典子,松本健一,鳥居宏次, "学習習熟を考慮したソフトウェア開発シミュレーションモデルの評価," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume KBSE98-28, pages 49--55 1998年11月.
[189] 阪井誠, 久保田益史, 松本健一, 鳥居宏次, "組込みソフトウェア改造時の作業配分を容易にする改造工数の見積もり尺度の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume 98, number 675, pages 39--46 1998年3月.
[190] 伊藤充男, 杉村貴士, 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "ブラウザに依存しないWWWページの記述を目的としたHTMLエディタの作成," 情報処理学会研究報告, ヒューマンインターフェース, volume 76, number 3, pages 13--18 1998年1月.
[191] 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, 一杉裕志, "プログラムに電子透かしを挿入する一手法," 1998年暗号と情報セキュリティシンポジウム, SCIS'98, volume 9.2.A, 1998年1月.
[192] 森崎修司, 花川典子, 松本健一, 鳥居宏次, "作業習熟を考慮したソフトウェア作業進捗モデル," 日本ソフトウェア科学会, ソフトウェア工学の基礎ワークショップ, pages 75--82 1997年12月.
[193] 菅原千穂子, 高田眞吾, 中小路久美代, 松本健一, 鳥居宏次, "ユーザビリティ評価実験のデザインに関する考察," 情報処理学会研究報告, ヒューマンインタフェース, volume 75, number 4, pages 19--24 1997年11月.
[194] 花川典子, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "オブジェクト指向開発プロセス生成システムの開発と評価," ソフトウェア・シンポジウム'97論文集, pages 176--185 1997年6月.
[195] 松原順, 中小路久美代, 高田眞吾, 松本健一, 鳥居宏次, "オブジェクト指向技術普及へ向けての実態調査," ソフトウェア・シンポジウム'97論文集, pages 68--76 1997年6月.
[196] 大澤文男, 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェア開発者の運動情報に基づく特徴的行動の検索方法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume 96, number 601, 9 - 16 1997年3月.
[197] 中島田義敬, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェア開発行動の分析支援を目的とした映像検索システム," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume 96, number 601, 1 - 8 1997年3月.
[198] 玉置彰宏, 松本健一, 鳥居宏次, "基幹系ビジネスアプリケーションを対象としたオブジェクト発見法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume 96, number 601, 41 - 48 1997年3月.
[199] 松本健一, "ソフトウェア工学における最近の研究動向," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume 96, number 600, 33 -38 1997年3月.
[200] 森崎修司, 中島田義敬, 松本健一, 鳥居宏次, "行動履歴データとの同期再生機能をもつビデオ映像再生システムの試作," 電子情報通信学会全国大会講演論文集, 情報・システム, volume D-3-9, page 67 1997年3月.
[201] 花川典子, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "マイルストーンを組み込んだオブジェクト指向開発プロセス生成方式の提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウエア工学, volume 110, number 8, pages 55--62 1996年7月.
[202] 松村崇史, 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "オブジェクト指向分析・設計ドキュメント計測システムの作成," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 96, number 172, 9 - 16 1996年7月.
[203] 小林淳, 松本健一, 鳥居宏次, "人間とソフトウェアシステムの相互作用過程の記録映像に対する自動索引付けシステムの試作," ソフトウェアシンポジウム'96論文集, pages 112--120 1996年6月.
[204] 内藤裕幹, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "役割別工数見積りモデルの開発現場への適用," ソフトウェアシンポジウム'96論文集, pages 33--40 1996年6月.
[205] 永島淳, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "作業の並行化による影響を考慮した開発プロセスシミュレーションモデルの提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学, volume 109, number 5, pages 33--40 1996年5月.
[206] 永島淳, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "互いの影響を考慮した作業別進捗モデルによる開発プロセスのシミュレーション," 第16回ソフトウェア信頼性シンポジウム論文集, pages 40--45 1996年2月.
[207] 松本健一, "新しいソフトウェア構成・統合技術のためのメトリクス. 日本ソフトウェア科学会研究会報告," ソフトウェアプロセス研究会, volume SP96-3-8, pages 49--50 1996年2月.
[208] 花川典子, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "多様な開発形態に対応するプロジェクト管理モデルの構築," 日本ソフトウェア科学会研究会報告, ソフトウェアプロセス研究会, volume SP96-3-10, pages 59--66 1996年2月.
[209] 小林淳, 下條善史, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェアの開発/利用行動を記録した映像に対する自動索引付け法の提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学107-5, volume 96, number 6, pages 33--40 1996年1月.
[210] 杉元秀人, 島和之, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェアフォールトの故障生起頻度について," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学107-3, volume 96, number 6, pages 17--24 1996年1月.
[211] 内藤裕幹, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "役割別工数投入計画のための見積りモデルの提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学107-1, volume 96, number 6, pages 1--8 1996年1月.
[212] 下條善史, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェア工学における実験データの収集・利用の現状," 情報処理学会サマーワークショップ・イン・立山論文集, volume 96, number 1, pages 169--176 1995年7月.
[213] 阪井誠,松本健一,鳥居宏次, "ダウンサイジング時代のプロセス改善モデル," ソフトウェアシンポジウム'95論文集, pages 131--140 1995年6月.
[214] 鳥居宏次, 井上克郎, 松本健一, "ソフトウェア工学における最近の研究動向 ---第17回ソフトウェア工学国際会議の報告を中心として---," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume SS95-5, pages 31--36 1995年5月.
[215] 工藤英男, 城間順一, 松本健一, 鳥居宏次, "異なる設計手法の統合学習支援システムの設計," CAI学会研究報告, 1995年.
[216] 阪井誠, 松本健一, 鳥居宏次, "ソフトウェアプロセスの動的な変更部分の分析によるプロジェクト運営実践技術のモデル化とプロセス改善," 情報処理学会ソフトウェア工学研究報告, volume 94, number 43, pages 41--48 1994年.