監修
[1] (著)AlbertEndres, Dieter Rombach, (訳)吉舗紀子, (監修)飯田元, 大杉直樹, 大平雅雄, 楠本真二, 阪井誠, 新海平, 松村知子, 門田暁人, ソフトウェア工学・システム工学ハンドブック―エンピリカルアプローチによる法則とその理論, 株式会社コンピュータ・エージ社, 2005年.
解説
[1] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "システム運用費用に影響を与える要因の分析," 経済調査研究レビュー, number 15, pages 55-64 2014年9月.
[2] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "ソフトウェア保守改善に向けたデータ分析," 経済調査研究レビュー, number 13, pages 100-110 2013年9月.
[3] 門田暁人, 伊原彰紀, 松本健一, "「ソフトウェア工学の実証的アプローチ」シリーズ第5回 ソフトウェアリポジトリマイニング," コンピュータソフトウェア, volume 30, number 2, pages 52-65 2013年5月.
[4] 森崎修司, 木村早苗, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発プロファイルデータの相関ルール分析," 経済調査研究レビュー, number 5, pages 88-94 2009年9月.
[5] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発費に影響する要因の分析," 経済調査研究レビュー, number 4, pages 80-92 2009年3月.
[6] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア保守業務の現状分析," 経済調査研究レビュー, number 3, pages 46-59 2008年9月.
[7] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "情報システム運用業務の現状分析," 経済調査研究レビュー, number 2, pages 100-110 2008年3月.
[8] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数積算のための生産性分析," 経済調査研究レビュー, number 1, pages 114-119 2007年9月.
[9] 門田暁人, 馬嶋宏, 増田浩, 羽田野尚登, 磯野聖, 内海昭, 菊地奈穂美, 服部昇, 細谷和伸, 森和美, "工期の厳しさに関連する要因の分析," SEC journal, number 10, pages 48-53 2007年5月.
[10] 門田暁人, "多変数データの統計分析," ソフトウェア開発データ白書2006, pages 160-163 2006年6月.
[11] 門田暁人, Clark Thomborson, "ソフトウェアプロテクションの技術動向(後編) - ハードウェアによるソフトウェア耐タンパー化技術," 情報処理, volume 46, number 5, pages 558-563 2005年5月.
[12] 門田暁人, Clark Thomborson, "ソフトウェアプロテクションの技術動向(前編) - ソフトウェア単体での耐タンパー化技術," 情報処理, volume 46, number 4, pages 431-437 2005年4月.
論文誌
[1] 福谷圭吾, 門田暁人, ユジャイ ゼイネップ, 畑秀明, "移動窓によるソフトウェアバグの行レベル予測の試み," コンピュータソフトウェア, 採録済.
[2] 鶴田雅明, 大平雅雄, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェアテストにおける静的解析ツールの段階的適用による不具合修正工数の更なる低減 ―民生用音響・映像機器向け組み込みソフトウェア開発へのQACの段階的適用とその実証評価―," 情報社会学会誌, volume 11, number 1, pages 5-16 2016年7月.
[3] 大橋亮太, 上野秀剛, 門田暁人, 荒木健史, 山田欣吾, 松本健一, "自動計測データと機械学習に基づくソフトウェア開発の作業目的の推定," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 2, pages 139-150 2016年6月.
[4] 中川尊雄, 亀井靖高, 上野秀剛, 門田暁人, 鵜林尚靖, 松本健一, "脳活動に基づくプログラム理解の困難さ測定," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 2, pages 78-89 2016年6月.
[5] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "組込みソフトウェア開発における設計関連メトリクスに基づく下流試験欠陥数の予測," SEC journal, pages 16-23 2015年9月.
[6] 齊藤康廣, 門田暁人, 松本健一, "非機能要件に着目したRequest For Proposal (RFP)の評価," SEC journal, volume 10, number 3, pages 30-37 2014年9月.
[7] 中川尊雄, 亀井靖高, 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, "プログラム理解の困難さの脳血流による計測の試み," コンピュータソフトウェア, volume 31, number 3, pages 270-276 2014年8月.
[8] 中野大輔, 門田暁人, 亀井靖高, 松本健一, "バグモジュール予測を用いたテスト工数割り当て戦略のシミュレーション," コンピュータソフトウェア, volume 31, number 2, pages 118-128 2014年5月.
[9] 角田雅照, 門田暁人, Jacky Keung, 松本健一, "熟練者判断を取り入れたソフトウェア開発工数見積もりモデル," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 994-1004 2014年2月.
[10] 神崎雄一郎, 尾上栄浩, 門田暁人, "コードの「不自然さ」に基づくソフトウェア保護機構のステルシネス評価," 情報処理学会論文誌, volume 55, number 2, pages 1005-1015 2014年2月.
[11] 塚本英邦, 南雲秀雄, 門田暁人, 松本健一, "ARCS動機づけ方略と統計的検定に基づくプログラミング教材の改善とその評価," 日本産業技術教育学会誌, volume 55, number 4, 2013年12月.
[12] 二村阿美, 門田暁人, 玉田春昭, 神崎雄一郎, 中村匡秀, 松本健一, "命令のランダム性に基づくプログラム難読化の評価," コンピュータソフトウェア,「ソフトウェア工学」特集号, volume 30, number 3, pages 18-24 2013年8月.
[13] 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "重回帰分析とプロジェクト類似性を用いたハイブリッド工数見積もり方法の提案," コンピュータソフトウェア, volume 30, number 2, pages 227-233 2013年4月.
[14] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 押野智樹, "受託開発ソフトウェアの保守における作業効率の要因," コンピュータソフトウェア, volume 29, number 3, pages 157-163 2012年8月.
[15] 角田雅照, 門田暁人, 渡邊瑞穂, 柿元健, 松本健一, "類似性に基づくソフトウェア開発工数見積もりにおける外れ値除去法の比較," 電子情報通信学会論文誌 D, volume J95-D, number 4, pages 895-908 2012年4月.
[16] 藏本達也, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発プロジェクトをまたがるfault-proneモジュール判別の試み - 18プロジェクトの実験から得た教訓," 電子情報通信学会論文誌, volume J95-D, number 3, pages 425-436 2012年3月.
[17] 門田暁人, 内田眞司, 松本健一, "実装者に依存しないプログラム規模尺度の構築の試み," コンピュータソフトウェア, volume 28, number 4, pages 377-382 2011年11月.
[18] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "ソースコードレベルにおけるプログラムのカムフラージュ," コンピュータソフトウェア, volume 28, number 1, pages 300-305 2011年2月.
[19] 上野秀剛, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "原価率とプロジェクトメトリクスに着目したソフトウェア開発プロジェクトの特徴分析," プロジェクトマネジメント学会誌, volume 12, number 5, pages 25-30 2010年12月.
[20] 門田暁人, 小林健一, "線形重回帰モデルを用いたソフトウェア開発工数予測における対数変換の効果," コンピュータソフトウェア, volume 27, number 4, pages 234-239 2010年11月.
[21] 角田雅照, 秋永知宏, 引地一将, 大杉直樹, 柿元健, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングを用いたソフトウェア技術者向け開発技術推薦の試み," 教育システム情報学会誌, volume 27, number 4, pages 316-326 2010年11月.
[22] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "開発者メトリックスに基づくソフトウェア信頼性の分析," 電子情報通信学会論文誌, volume J93-D, number 8, pages 1576-1589 2010年8月.
[23] 田村晃一, 門田暁人, 松本健一, "欠損値処理法を用いた工数予測におけるデータ件数と予測精度の関係," コンピュータソフトウェア, volume 27, number 2, pages 100-105 2010年5月.
[24] 亀井靖高, 左藤裕紀, 門田暁人, 川口真司, 上野秀剛, 名倉正剛, 松本健一, "クローンメトリクスを用いたfault-prone モジュール判別の追実験," 電子情報通信学会論文誌, volume J93-D, number 4, 544 -547 2010年4月.
[25] まつ本真佑, 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, 片平真史, 神武直彦, 宮本祐子, 氏原頌悟, 吉川茂雄, "不具合履歴に基づくソフトウェアIV&V活動の定量的見える化手法," 電子情報通信学会論文誌, volume J92-D, number 12, pages 2195-2206 2009年12月.
[26] 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数予測のためのフィットデータ選定方法," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 11, pages 2699-2709 2009年11月.
[27] 田村晃一, 柿元健, 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大杉直樹, "工数予測における類似性に基づく欠損値補完法の実験的評価," コンピュータソフトウェア, volume 26, number 3, pages 44-55 2009年8月.
[28] 柿元健, 門田暁人, 亀井靖高, まつ本真佑, 松本健一, 楠本真二, "Fault-proneモジュール判別におけるテスト工数割り当てとソフトウェア信頼性のモデル化," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 7, pages 1716-1724 2009年7月.
[29] 亀井靖高, 角田雅照, 柿元健, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェアコンポーネント推薦における協調フィルタリングの効果," 情報処理学会論文誌, volume 50, number 3, pages 1139-1143 2009年3月.
[30] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 高橋昭彦, "生産性要因に基づいて層別されたソフトウェア開発工数見積もりモデル," SEC journal, volume 5, number 1, pages 58-67 2009年3月.
[31] 亀井靖高, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, "相関ルール分析とロジスティック回帰分析を組み合わせたfault- proneモジュール判別手法," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 12, pages 3954-3966 2008年12月.
[32] 柿元健, 門田暁人, 角田雅照, 松本健一, 菊地奈穂美, "規模・工期・要員数・工数の関係の定量的導出," SEC journal, volume 4, number 2, pages 6-11 2008年9月.
[33] 瀧進也, 戸田航史, 門田暁人, 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 松本健一, "プロジェクト類似性に基づく工数見積もりに適した変数選択法," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 7, pages 2338-2348 2008年7月.
[34] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別における外れ値除去法の比較," 情報処理学会論文誌, volume 49, number 3, pages 1341-1351 2008年3月.
[35] 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "APIライブラリ名隠ぺいのための動的名前解決を用いた名前難読化," 電子情報通信学会論文誌D, volume J90-D, number 10, pages 2723--2735 2007年10月.
[36] 亀井靖高, まつ本真佑, 柿元健, 門田暁人, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別におけるサンプリング法適用の効果," 情報処理学会論文誌, volume 48, number 8, pages 2651-2662 2007年8月.
[37] 松村知子, 門田暁人, 森崎修司, 松本健一, "マルチベンダ情報システム開発における障害修正工数の要因分析," 情報処理学会論文誌, volume 48, number 5, pages 1926-1935 2007年5月.
[38] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づく工数見積もり手法のデータの欠損に対するロバスト性の評価," 電子情報通信学会論文誌 D, volume J89-D, number 12, pages 2602-2611 2006年12月.
[39] 岡本圭司, 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "API呼び出しを用いた動的バースマーク," 電子情報通信学会論文誌D, volume J89-D, number 8, pages 1751--1763 2006年8月.
[40] 大杉直樹, 角田雅照, 門田暁人, 松村知子, 松本健一, 菊地奈穂美, "企業横断的収集データに基づくソフトウェア開発プロジェクトの工数見積もり," SEC journal, volume 2, number 1, pages 16-25 2006年2月.
[41] 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, 佐藤慎一, "協調フィルタリングを用いたソフトウェア開発工数予測方法," 情報処理学会論文誌, volume 46, number 5, pages 1155-1164 2005年5月.
[42] 門田暁人, 松矢明宏, 大和正武, 松本健一, "視線追跡装置とフットペダルを利用した実験支援インタフェース," 教育システム情報学会誌, volume 22, number 2, pages 127-133 2005年5月.
[43] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "命令のカムフラージュによるソフトウェア保護方法," 電子情報通信学会論文誌A, volume J87-A, number 6, pages 755--767 2004年6月.
[44] 大杉直樹, 門田暁人, 森崎修司, 松本健一, "協調フィルタリングに基づくソフトウェア機能推薦システム," 情報処理学会論文誌, volume 45, number 1, pages 267--278 2004年1月.
[45] 門田暁人, 佐藤慎一, 神谷年洋, 松本健一, "コードクローンに基づくレガシーソフトウェアの品質の分析," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 8, pages 2178--2188 2003年8月.
[46] 門田暁人, 松矢明宏, 大和正武, 松本健一, "生物学実験支援のための視線インタフェース," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 8, pages 2266--2269 2003年8月.
[47] 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "潜在コーディング規則違反を原因とするフォールトの検出支援方法の提案," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 4, pages 1070--1082 2003年4月.
[48] 大和正武, 神代和範, 門田暁人, 松本健一, "視線・マウス併用型インタフェースのドラッグ&ドロップ操作への適用," 情報処理学会論文誌, volume 44, number 1, pages 166--175 2003年1月.
[49] 大和正武, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, 鳥居宏次, "一般的なGUIに適した視線・マウス併用型ターゲット選択方式," 情報処理学会論文誌, volume 42, number 6, pages 1320--1329 2001年6月.
[50] 森崎修司, 白石裕美, 大和正武, 門田暁人, 松本健一, 鳥居宏次, "機能実行履歴を用いたソフトウェア機能の発見支援システム," 電子情報通信学会論文誌D-I, volume J84-D-I, number 6, pages 755--767 2001年6月.
[51] 門田暁人, 松本健一, 飯田元, 井上克郎, 鳥居宏次, "Javaクラスファイルに対する電子透かし法," 情報処理学会論文誌, volume 41, number 11, pages 3001--3009 2000年11月.
[52] 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, 鳥居宏次, "機能実行履歴を用いたソフトウェア利用知識の共有," 情報処理学会論文誌, volume 41, number 10, pages 2770--2781 2000年10月.
[53] 大和正武, 門田暁人, 高田義広, 松本健一, 鳥居宏次, "視線によるテキストウィンドウの自動スクロール," 情報処理学会論文誌, volume 40, number 2, pages 631--622 1999年2月.
[54] 門田暁人, 高田義広, 鳥居宏次, "ループを含むプログラムを難読化する方法の提案," 電子情報通信学会論文誌D-I, volume J80-D-I, number 7, pages 644--652 1997年7月.
国内会議(査読付き)
[1] 福谷圭吾, 門田暁人, Zeynep Yucel, 畑秀明, "ソフトウェアバグの行レベル予測の試み," 第24回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2017), pages 105-110 2017年11月.
[2] 小野健一, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数見積もりにおける外れ値の実験的評価," ソフトウェアシンポジウム2015, pages 115-123 2015年6月.
[3] 尾上紗野, 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "人口ピラミッドによるOSSプロジェクト貢献者の流動性分析," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 63--68 2014年12月.
[4] 藤原新, 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "モジュール理解のためのバグレポート推薦," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2014), pages 177--182 2014年12月.
[5] 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "故障モジュール中の欠陥メソッド特定," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014 (SES2014), pages 131--136 2014年9月.
[6] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの計測時点による欠陥モジュール予測精度の比較," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, volume 19, pages 5-14 2013年11月.
[7] 小西文章, 門田暁人, 畑秀明, 松本健一, "オープンソースソフトウェアにおける学術論文の引用状況の分析," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, pages 179-184 2013年11月.
[8] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における協調作業と不具合再修正の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[9] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの時間的変化に伴う欠陥モジュール予測モデルの評価," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, volume 2013, pages 1-2 2013年9月.
[10] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[11] 門田暁人, 伊原彰紀, "リポジトリマイニングの研究成果の産業化への応用," ウィンターワークショップ2013・イン・那須, 2013年1月.
[12] 二村阿美, 門田暁人, 玉田春昭, 神崎雄一郎, 中村匡秀, 松本健一, "命令の乱雑さに基づくプログラム理解性の評価," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2012, volume 19, pages 151-160 2012年12月.
[13] 中野大輔,門田暁人,松本健一, "バグモジュール予測を用いたテスト工数割り当て戦略," ソフトウェア工学の基礎, volume 19, pages 111-120 2012年12月.
[14] 門田暁人, "多変量予測モデルにおける目的変数の選択について," 2011 併設ワークショップ 「ソフトウェア開発マネジメントの実践と課題」, 2012年8月.
[15] 門田暁人, "あとどのくらいレビューすればよいのか?," ウインターワークショップ2012・イン・琵琶湖論文集, pages 59-60 2012年1月.
[16] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 波多野亮介, 福地豊, "データの経時的な性質変化を考慮した分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2011 併設ワークショップ 「開発マネジメントを取り巻く環境と課題」, 2011年9月.
[17] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "予測モデル構築・評価におけるリサンプリング法の活用," ウィンターワークショップ2011・イン・修善寺, pages 105-106 2011年1月.
[18] 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "工数見積もりへのRandom Forestの適用について," ウィンターワークショップ2011・イン・修善寺, pages 107-108 2011年1月.
[19] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 高橋昭彦, 押野智樹, "プロセス標準化に着目したソフトウェア保守ベンチマーク確立の試み," ソフトウェア工学の基礎XVII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2010, pages 113-118 2010年11月.
[20] 門田暁人, 内田眞司, 松本健一, "実装者に依存しないプログラム規模の測定に向けて," ソフトウェア工学の基礎XVII FOSE 2010, pages 25-34 2010年11月.
[21] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "開発者メトリクスを用いたソフトウェア信頼性の分析," ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE 2009 , volume 35, pages 207--214 2009年11月.
[22] 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数予測における予測回避プロジェクトの選定とその効果," 中島震,鷲崎弘宜(編), ソフトウェア工学の基礎XVI FOSE 2009 , pages 229-236 2009年11月.
[23] 門田暁人, "ソフトウェア開発工数予測における線形重回帰モデル再考," ソフトウェア工学の基礎XVI FOSE 2009, pages 237-244 2009年11月.
[24] 門田暁人, 亀井靖高, 上野秀剛, 松本健一, "プロセス改善のためのソフトウェア開発タスク計測システム," ソフトウェア工学の基礎XV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2008, pages 123-128 2008年11月.
[25] 柿元健, 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, 楠本真二, "バグ予測で信頼性はどれだけ向上するのか?-テスト工数割り当ての観点からの従来研究の評価," 松下 誠, 川口 真司(編), ソフトウェア工学の基礎XV 日本ソフトウェア科学会FOSE2008, pages 63-68 2008年11月.
[26] 門田暁人, "ソフトウェア開発作業のより厳密な測定に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008 ワークショップ論文集, pages 19-20 2008年9月.
[27] 柿元健, 門田暁人, 亀井靖高, まつ本真佑, 松本健一, "Fault-prone モジュール判別におけるF1値とソフトウェア信頼性の関係," 岸知二, 野田夏子(編), ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 75-83 2007年11月.
[28] 田村晃一, 柿元健, 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大杉直樹, "工数予測における類似性に基づく欠損値補完の効果," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 85-93 2007年11月.
[29] 亀井靖高, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, "相関ルール分析とロジスティック回帰分析を用いたfault-prone モジュール予測手法の提案," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 125-130 2007年11月.
[30] 木浦幹雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "異なるプロジェクト間におけるFault-Prone モジュール判別の精度評価," ソフトウェア工学の基礎XIV, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2007, pages 131-136 2007年11月.
[31] 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "Java クラスファイル難読化ツール DonQuixote," ソフトウェア工学の基礎XIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2006, pages 113--118 2006年11月.
[32] 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "SVMに基づくソフトウェア信頼性モデルの定量的評価," ソフトウェア工学の基礎XIII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2006, pages 65-70 2006年11月.
[33] 上野秀剛, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "プログラマの視線を用いたコードレビュー性能の要因分析," ソフトウェア工学の基礎XIII 日本ソフトウェア科学会FOSE 2006, pages 103-112 2006年11月.
[34] 神谷芳樹, 菊地奈穂美, 松村知子, 大杉直樹, 門田暁人, 肥後芳樹, 井上克郎, 松本健一, "進行中のプロジェクト計測とフィードバック実験に基づく計測データベース活用方式の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2006, pages 35-42 2006年10月.
[35] 神崎雄一郎, 井垣宏, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "情報漏えいのリスクと生産性を考慮したソフトウェアプロセスの開発者割当て探索," ソフトウェアシンポジウム2006, pages 24-32 2006年7月.
[36] 玉田春昭, 井垣宏, 引地一将, 門田暁人, 松本健一, "プログラミング実習におけるグループ開発プロセスの分析," 権藤 克彦,小林 隆志(編), ソフトウェア工学の基礎XII, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2005, pages 123--128 2005年11月.
[37] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングによる工数見積もり手法におけるデータ数と見積もり精度の関係の分析," 権藤 克彦,小林 隆志(編), ソフトウェア工学の基礎XII, 日本ソフトウェア科学会FOSE2005, pages 77--86 2005年11月.
[38] 角秀樹, 大平雅雄, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア要求抽出における実験的会話分析," 権藤 克彦,小林 隆志(編), ソフトウェア工学の基礎XII, 日本ソフトウェア科学会FOSE2005, pages 145--154 2005年11月.
[39] 岡本圭司, 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア実行時のAPI呼び出し履歴に基づく動的バースマークの提案," ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 85--88 2004年11月.
[40] 山内寛己, 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "マルチバージョン生成によるプログラムの解析防止," ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 157--160 2004年11月.
[41] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づく工数見積もりのロバスト性評価," 野呂昌満,山本晋一郎(編), ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 73-84 2004年11月.
[42] 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, 森崎修司, "ソフトウェア機能の推薦システムのための協調フィルタリング," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 15--24 2002年7月.
[43] 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "潜在コーディング規則に基づくバグ検出方法の提案," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 105--114 2002年7月.
[44] 内田真司, 工藤英男, 門田暁人, "定期的なインタビューを取り入れたデバッグプロセスの実験と分析," ソフトウェアシンポジウム'98論文集, pages 53--58 1998年6月.
[45] 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "安全な鍵付きプログラムによるソフトウェア保護," ソフトウェアシンポジウム'98論文集, pages 108--115 1998年6月.
表彰・受賞
[1] 内垣聖史, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "学習データの計測時点による欠陥モジュール予測精度の比較," ソフトウェア工学の基礎,日本ソフトウェア科学会FOSE2013, volume 19, pages 5-14 2013年11月.
[2] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[3] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発における一般開発者の協調作業と不具合の再修正に関する一考察," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1704-1709 2013年7月.
[4] 柿元健, 門田暁人, 角田雅照, 松本健一, 菊地奈穂美, "「SEC journal」 論文発表会 優秀賞," , 2008年10月.
[5] 大杉直樹, 角田雅照, 門田暁人, 松村知子, 松本健一, 菊地奈穂美, "「SEC journal」論文発表会 最優秀賞 , "企業横断的収集データに基づくソフトウェア開発プロジェクトの工数見積もり"," , 2006年10月.
特許
[1] 玉田春昭, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "プログラム変換装置,実行支援装置,それらの方法およびそれらのコンピュータ・プログラム," 特願2005-171372, 2005年6月.
[2] 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, 浅井理恵子, 佐藤太一, 芳賀智之, "秘密情報演算保護装置,秘密情報演算保護方法,秘密情報演算保護プログラム及びコンピュータ読み取り可能な記録媒体," 特願2005-89941, PCT/JP2006/306123, 2005年3月.
[3] 松本健一, 門田暁人, 大杉直樹, 角田雅照, "欠落データ推定装置, 欠落データ推定プログラム及び欠落データ推定方法," 特願2003-377617, 2003年11月.
[4] 門田暁人, 佐藤弘紹, 神崎雄一郎, "プログラム難読化装置,プログラム難読化プログラム及びプログラム難読化方法," 特願2003-202795, 2003年7月.
[5] 松本健一, 門田暁人, 中村匡秀, 山口孝雄, 里雄二, 伊藤智祥, "プログラム解析コスト計測装置およびその方法," 特願2003-65671, 2003年3月.
[6] 門田暁人, 神崎雄一郎, "自己書き換え処理追加プログラム,自己書き換え処理追加装置及び自己書き換え処理追加方法," 特願2002-355881, 2002年12月.
招待講演
[1] 門田暁人, "ソフトウェアリポジトリマイニングの技術動向と開発現場への活用," プロジェクトマネジメント学会関西支部平成26年度春季シンポジウム, 2014年2月.
[2] 門田暁人, "プロジェクト管理支援のための実証データ計測と分析," ソフトウェアプロセス改善カンファレンス2007(SPI Japan 2007),日本SPIコンソーシアム(JASPIC), 2007年10月.
[3] 門田暁人, "エンピリカルソフトウェア工学とEASEプロジェクト," 2007年度ソフトウェア品質管理研究会第2回例会特別講義, 日本科学技術連盟, 2007年6月.
[4] 門田暁人, "ソフトウェアプロテクション 〜ソフトウェアの耐タンパー化技術〜," VLSIシステム研究会, 情報処理学会関西支部, 2007年3月.
テクニカルレポート
[1] 松村知子, 門田暁人, "ソフトウェア開発プロジェクト管理支援のための構成管理・障害管理データの活用," Information Science Technical Report, NAIST-IS-TR2008002, 奈良先端科学技術大学院大学, 2008年2月.
[2] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "高級言語によって偽装内容を指定できる拡張プログラムカムフラージュ法," number NAIST-IS-TR2007015, 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科, 2007年12月.
[3] 工藤英男, 内田眞司, 門田暁人, 松本健一, "保守工程におけるデバッグ作業者のバグ特定プロセス分析," 奈良工業高等専門学校研究紀要, number 第35号, 奈良工業高等専門学校, 2000年3月.
[4] 門田暁人, 外村政啓, "MAP-VFS話者適応方式において平滑化係数を制御する方法の提案と評価," number TR-IT-0095, ATR Technical Report, 1995年3月.
研究会・全国大会等
[1] 神吉裕次, 門田暁人, 畑秀明, "N-gram IDFによるバグレポートの分類の試行," ウィンターワークショップ2018・イン・宮島 論文集, pages 34-35 2018年1月.
[2] 上村康輔, 門田暁人, 畑秀明, 松本健一, "バイナリプログラム圧縮によるソフトウェア流用検出," 電子情報通信学会技術研究報告. SS, ソフトウェアサイエンス, volume IEICE-116, number 277, pages 85-90 2016年10月.
[3] 瀧本恵介, 門田暁人, 尾上紗野, 畑秀明, 亀井靖高, "原型分析を用いたソフトウェアバグ分析," 電子情報通信学会技術研究報告. SS, ソフトウェアサイエンス, volume IEICE-116, number 277, pages 91-96 2016年10月.
[4] 川下正宏, 門田暁人, 畑秀明, "ソフトウェア開発プロジェクトデータセットからの典型的なプロジェクトの抽出," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 8, pages 1-6 2015年12月.
[5] 若林洸太, 門田暁人, 伊原彰紀, 玉田春昭 , "コードクローンと使用ライブラリに着目したオープンソースソフトウェアの進化の定量化," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 2, pages 1-6 2015年12月.
[6] 藤原新, 畑秀明, 門田暁人, 松本健一, "プログラミング初学者のためのソースコード再利用支援," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 16, pages 1-7 2015年12月.
[7] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "作業時間と単価に基づくシステム運用費用の分析," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2014-SE-186, number 12, pages 1-7 2014年11月.
[8] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, 大岩佐和子, 押野智樹, "作業時間に基づくソフトウェア保守ベンチマーキングの試み," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2014-SE-185, number 3, pages 1-7 2014年7月.
[9] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "fault-proneモジュール判別におけるアルゴリズム選択のための評価指標の提案," ソフトウェア工学の基礎XX, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2013, pages 317-318 2013年11月.
[10] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "開発要員数とその誤差を考慮した工数見積もり方法," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181(7), pages 1-6 2013年7月.
[11] 林宏徳, 伊原彰紀, 門田暁人, 松本健一, "OSS開発におけるコミッターの協調作業についての一考察," 情報処理学会研究報告, volume 2013-GN-88, pages 1-4 2013年5月.
[12] 中川尊雄, 門田暁人, 松本健一, "脳血流量に基づくプログラム理解行動の計測," プロジェクトマネジメント学会 関西支部 第2回ソフトウェアプロジェクト研究会, 2012年12月.
[13] 砂田隆浩, 松本健一, 門田暁人, "Javaソフトウエア開発における使用ライブラリの分析," ソフトウェア信頼性研究会 第8回ワークショップ, 2012年11月.
[14] 尾上栄浩,神崎雄一郎, 門田暁人, "コードの「めずらしさ」に基づく保護機構のステルシネス考察," 第11回情報科学技術フォーラム(FIT2012)講演論文集 第1分冊, pages 261-266 2012年9月.
[15] 坂口英司,神崎雄一郎, 門田暁人, "実行時間に依存したプログラムの暗号化," 第11回情報科学技術フォーラム(FIT2012)講演論文集 第1分冊, pages 257-260 2012年9月.
[16] 玉田春昭,神崎雄一郎, 門田暁人, "Java言語を対象とした実行時多様化の試み," 2012年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2012)予稿集CD-ROM(講演番号4E2-3), 2012年2月.
[17] 田中智也, 門田暁人, 松本健一, "複合圧縮度によるソースコード流用の検出," ソフトウェア信頼性研究会第7回ワークショップ(FORCE2011)論文集, 2011年11月.
[18] 神崎雄一郎,門田暁人, "ソフトウェア保護機構を構成するコードの特徴評価の試み," コンピュータセキュリティシンポジウム2011(CSS2011)予稿集, pages 827-832 2011年10月.
[19] 林卓磨, 信田祥司, 白井久美子, 吉田順一, 門田暁人, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別モデルを用いた検証項目数削減に関する一検討," 2011年電子情報通信学会ソサイエティ大会通信講演論文集, volume 2, number B-18-2, page 406 2011年9月.
[20] 西川朋希, 門田暁人, 森崎修司, 松本健一, "Fault-proneモジュール判別のための相関ルールの絞り込み," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-170 , number 20, 1 - 6 2011年3月.
[21] 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, "粗粒度モジュールに対するバグ密度予測の精度評価," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 456, pages 145-150 2010年3月.
[22] 柴田淳一郎, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "データ分布の偏りがコスト超過判別予測に及ぼす影響," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-167, number 36 , pages 1-6 2010年3月.
[23] 武田隆之, 牛窓朋義, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, "コーディングスタイルに基づく特徴量とソースコード盗用との関係の分析," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, number 167, 2010年3月.
[24] 下村洋介, 藏本達也, 門田暁人, 松本健一, " デスクワークにおけるアウェアネス向上のための作業計測," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2010-SE-167, number 1, pages 1-8 2010年3月.
[25] 門田暁人, "ソフトウェア開発工数予測における生産性について," ウィンターワークショップ2010・イン・倉敷論文集, pages 109-110 2010年1月.
[26] 吉村巧朗, 亀井靖高, 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, "ブレークポイント使用履歴に基づくデバッグ行動の分析," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 85-90 2009年11月.
[27] 岡原聖, 真鍋雄貴, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, "ソースコード流用のコードクローンメトリクスに基づく検出手法," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 73-78 2009年11月.
[28] 山本博之, 亀井靖高, まつ本真佑, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェアバグと変数名の関係の分析," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 67-71 2009年11月.
[29] 藏本達也, 柗本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "メトリクス値の標準化によるfault-proneモジュール判別モデルの精度向上," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, 2009年10月.
[30] 神崎雄一郎, 門田暁人, "実行時間差に着目したコードの隠ぺい方法," 第8回情報科学技術フォーラム(FIT2009)講演論文集 第1分冊, pages 361-364 2009年9月.
[31] 牛窓朋義, 門田暁人, 玉田春昭, 松本健一, "使用クラスに基づくソフトウェアの機能面からの分類," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 109, number 170, pages 31-36 2009年7月.
[32] 上野秀剛, 門田暁人, 松本健一, "ソースコードと設計書を対象としたレビューにおける開発者の能力の比較," 水野 修(編), ソフトウェア信頼性研究会 第5回ワークショップ論文集, pages 91-93 2009年3月.
[33] 友谷有希, 内田眞司, 左藤裕紀, 亀井靖高, 門田暁人, "コードクローンメトリクスを説明変数としたFault-Proneモジュール判別の試み," 平成20年電気関係学会関西支部連合大会講演論文集, 2008年11月.
[34] 岡原聖, 真鍋雄貴, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, "コードクローンの長さに基づくプログラム盗用確率の実験的算出," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2008-40, pages 7-11 2008年10月.
[35] 左藤裕紀, 亀井靖高, 上野秀剛, 川口真司, 名倉正剛, 門田暁人, 松本健一, 飯田元, "コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 242, pages 43-48 2008年10月.
[36] 松村知子, 森崎修司, 門田暁人, 楠本真二, 飯田元, 松本健一, 久保浩三, 井上克郎, "ユーザ視点に立ったソフトウェア開発データ活用技術の提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2008-SE-159, number 28, 2008年3月.
[37] 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "規模当たりの要員数を考慮したソフトウェア開発工数見積モデル," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 401-402 2008年3月.
[38] 水野勇貴, 内田眞司, 門田暁人, "バグモジュール率を従属変数としたFault-Proneモジュール判別モデルの提案," 情報処理学会第70回全国大会講演論文集, volume 1, pages 323-324 2008年3月.
[39] 十九川博幸, 森崎修司, 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "相関ルールを用いたシステム障害対応データの傾向分析," 情報処理学会第70回全国大会, 2008年3月.
[40] 玉田春昭, 森崎修司, 門田暁人, 松本健一, "バースマークを用いたソフトウェア拡張開発での流用度合いの測定," , 2008年3月.
[41] 門田暁人, "ソフトウェアプロジェクトリスク管理のためのGoal-Question-Metricモデリング," 情報処理学会ウィンターワークショップ2008・イン・道後論文集, pages 97-98 2008年1月.
[42] 左藤裕紀, 亀井靖高, 上野秀剛, 川口真司, 門田暁人, 松本健一, "ソースコードの圧縮性とコードクローンの関係の分析," 日本ソフトウェア科学会第24回大会論文集CD-ROM(講演番号3B-3), 2007年9月.
[43] 渡邊瑞穂, 柿元健, 戸田航史, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発工数予測における特異プロジェクト除去の効果," 日本ソフトウェア科学会第24回大会論文集CD-ROM(講演番号7B-2), 2007年9月.
[44] 木浦幹雄, まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "他プロジェクトの実績データに基づくFault-Proneモジュール判別の試み," ソフトウェア信頼性研究会 第4回ワークショップ, pages 45-53 2007年7月.
[45] 田村晃一, 柿元健, 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "プロジェクト間の類似性に基づくソフトウェアメトリクスの欠損値の補完," ソフトウェア信頼性研究会 第4回ワークショップ, pages 17-23 2007年6月.
[46] 西岡隆司, 山内寛己, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "類似した命令列の畳込みによるプログラムの耐タンパ性の向上," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2007-SE-155, number 33, pages 167-174 2007年3月.
[47] まつ本真佑, 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "Fault-Proneモジュール判別モデルに対する外れ値除去法の適用効果," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学, volume 2007-SE-155, number 33, pages 49-56 2007年3月.
[48] 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "C言語におけるライブラリ呼び出し隠蔽のための名前難読化手法," 暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS2007), 2007年1月.
[49] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "高級言語レベルでの偽装内容の指定が可能なプログラムのカムフラージュ," 2007年暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2007)予稿集CD-ROM(講演番号4D1-3), 2007年1月.
[50] 瀧進也, 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "プロジェクト類似性に基づく工数見積もりのための変数選択," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2006-49, pages 1-6 2006年10月.
[51] 亀井靖高, 門田暁人, 松本健一, "Fault-pronenessモデルへのオーバーサンプリング法の適用," ソフトウェア信頼性研究会 第3回ワークショップ, pages 97-103 2006年7月.
[52] 満田成紀, 沢田篤史, 鷲崎弘宜, 山本里枝子, 吉田敦, 門田暁人, 野中誠, "ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川参加報告," 情報処理学会研究報告, number 2006-SE-152, pages 57-63 2006年5月.
[53] 角田雅照, 門田暁人, 宿久洋, 菊地奈穂美, 松本健一, "外部委託率に着目したソフトウェアプロジェクトの生産性分析," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2006-11, pages 19-24 2006年4月.
[54] 亀井靖高, 角田雅照, 柿元健, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "進行中のプロジェクトに有用なソフトウェアコンポーネントの推薦方法," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 106, number 16, pages 25-30 2006年4月.
[55] 門田暁人, "ソフトウェアプロジェクトデータの分析における課題," 情報処理学会ウィンターワークショップ2006・イン・鴨川論文集, pages 67-68 2006年1月.
[56] 戸田航史, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "工数見積もりモデルで予測できないソフトウェアプロジェクトの特徴分析," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-74, pages 67-72 2005年12月.
[57] 山内寛己, 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "攻撃タスクを考慮した難読化による暗号プログラムの保護," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-59, pages 25--30 2005年12月.
[58] 角田雅照, 柿元健, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "類似プロジェクトを用いた工数予測方法の性能比較," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-47, pages 45-50 2005年10月.
[59] 本村拓也, 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングを用いたプロジェクトコスト超過の予測," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-39, pages 35-40 2005年8月.
[60] 秋永知宏, 大杉直樹, 柿元健, 角田雅照, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づくソフトウェア開発技術の推薦," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-13, pages 7-13 2005年6月.
[61] 上野秀剛, 中道上, 井垣宏, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "プログラマの視線を用いたレビュープロセスの分析," 信学技報SS2005 12-17, volume 105, number 128, pages 21-26 2005年6月.
[62] 上野秀剛, 井垣宏, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "プログラマの視線を用いたバグ特定プロセスの分析," ソフトウェア信頼性研究会 第2回ワークショップ, 2005年6月.
[63] 玉田春昭, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "Javaプログラムの動的解析のためのトレーサ埋め込みツール," 第46回プログラミング・シンポジウム報告集, pages 51--62 2005年1月.
[64] 岡本圭司, 玉田春昭, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア実行時のAPI呼び出し履歴に基づく動的バースマークの実験的評価," 第46回プログラミング・シンポジウム報告集, pages 41--50 2005年1月.
[65] 栗山進, 大平雅雄, 門田暁人, 松本健一, "プログラム理解度がコードレビュー達成度に及ぼす影響の分析," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume SS2004-53, pages 17--22 2005年1月.
[66] 石黒誉久, 井垣宏, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "変数更新の回数と分散に基づくプログラムのメンタルシミュレーションコスト評価," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume SS2004-32, pages 37--42 2004年11月.
[67] 神崎雄一郎, 井垣宏, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "ソフトウェア開発プロセスにおける情報漏えいのリスク評価," コンピュータセキュリティシンポジウム2004論文集 (CSS2004), volume 2, pages 775--780 2004年10月.
[68] 柿元健, 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づくJavaクラスファイル推薦システム," 信学技報, ディペンダブルコンピューティング研究会, volume DC2004-26, pages 29-34 2004年10月.
[69] 角田雅照, 大杉直樹, 門田暁人, 松本健一, "協調フィルタリングに基づくソフトウェア信頼性予測方法," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2003-27, pages 19-24 2003年11月.
[70] 玉田春昭, 神崎雄一郎, 中村匡秀, 門田暁人, 松本健一, "Java クラスファイルからプログラム指紋を抽出する方法の提案," 電子情報通信学会技術報告, 情報セキュリティ研究会, number ISEC2003-29, pages 127--133 2003年7月.
[71] 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "命令コードの実行時置き換えによるプログラムの解析防止," 信学技報, 情報セキュリティ研究会, volume ISEC2002-98, pages 13--19 2002年12月.
[72] 内田眞司, 門田暁人, 神谷年洋, 松本健一, 工藤英男, "コードクローンによるソフトウェア解析," 平成14年電気関係学会関西支部連合大会シンポジウム, 2002年11月.
[73] 佐藤弘紹, 門田暁人, 松本健一, "データの符号化と演算子の変換によるプログラムの難読化手法," 信学技報, 情報セキュリティ研究会, 2002年3月.
[74] 松村知子, 門田暁人, 松本健一, "バグ報告データを用いたプログラムコード検証方法の提案," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 101, number 628, pages 1--8 2002年1月.
[75] 亀井俊之, 門田暁人, 松本健一, "WWWを対象としたソフトウェア検索エンジンの構築," 信学技報, ソフトウェアサイエンス研究会, volume SS2002-47, pages 59--64 2002年1月.
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