著書
[1] 秋山雅俊, 飯田元, 木曽晋也, 木根秀隆, 栗田存, 香村求, 長岡良蔵, 中村修, 西川広, 拜原正人, 樋口登, 神谷芳樹, 安田守, 大杉直樹, 阪井誠, 楠本真二, 肥後芳樹, 遠藤潤, 小久保岩生, 新田一樹, EASE協調フィルタリングによるプロジェクトの特性予測, 独立行政法人情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニアリング・センター(編), IT プロジェクトの「見える化」〜下流工程編〜, 第6.5章, pages 103-107 株式会社日経 BP, 2006年.
[2] 井上克郎, 松本健一, 飯田元, ソフトウェアプロセス, 共立出版, 2000年.
監修
[1] (著)AlbertEndres, Dieter Rombach, (訳)吉舗紀子, (監修)飯田元, 大杉直樹, 大平雅雄, 楠本真二, 阪井誠, 新海平, 松村知子, 門田暁人, ソフトウェア工学・システム工学ハンドブック―エンピリカルアプローチによる法則とその理論, 株式会社コンピュータ・エージ社, 2005年.
論文誌
[1] 上村恭平, 中才恵太朗, 大神勝也, 畑秀明, 一ノ瀬智浩, 松本健一, 飯田元, "Codosseum: オープンなソフトウェア開発・分析支援Webサービス," コンピュータソフトウェア, 採録済.
[2] 田中康, 飯田元, 松本健一, "成果物間の関連に着目した開発プロセスモデル:PReP," 情報処理学会論文誌, volume 46, number 5, pages 1233--1245 2005年5月.
[3] 門田暁人, 松本健一, 飯田元, 井上克郎, 鳥居宏次, "Javaクラスファイルに対する電子透かし法," 情報処理学会論文誌, volume 41, number 11, pages 3001--3009 2000年11月.
[4] 井上克郎, 渡辺淳志, 飯田元, 鳥居宏次, "ソフトウェア品質保証規格ISO9000-3に基づく管理プロセスの記述とその比較," 情報処理学会論文誌, volume 36, number 2, pages 453--462 1995年2月.
[5] 荻原剛志, 飯田元, 井上克郎, 鳥居宏次, "LZW法に移動窓を組み合わせたデータ圧縮方式について," 電子情報通信学会論文誌, volume J76-A, number 11, pages 1593--1602 1993年11月.
[6] 飯田元, 三村圭一, 井上克郎, 鳥居宏次, "ソフトウェア協調開発プロセスのモデル化とそれに基づく開発支援システムの試作," 情報処理学会論文誌, volume 34, number 11, pages 2213--2222 1993年11月.
[7] 松永泰明, 飯田元, 荻原剛志, 井上克郎, 鳥居宏次, "図式表現を用いたソフトウェアプロセス構成・実効システムの試作," 電子情報通信学会論文誌D-!), volume J76-D-!), number 6, pages 324--326 1993年6月.
国際会議
[1] 井上克郎, 渡辺淳志, 飯田元, 鳥居宏次, "Modeling Method for Management Process and Its Application to Cmm and Iso 9000-3," Proceedings of Third International Conference on the Software Process, pages 85--98 1994年1月.
[2] 飯田元, 井上克郎., 鳥居宏次, "Using Process Descriptions and Templates of Communication Flow," Proceedings of 9th International Software Process Workshop, pages 74--77 1994年1月.
国内会議(査読付き)
[1] 山科隆伸, 森崎修司, 飯田元, 松本健一, "保守開発型ソフトウェアを対象としたソフトウェアFMEAの実証的評価," ソフトウェア品質シンポジウム2008 発表報文集, pages 157-164 2008年9月.
[2] 伏田享平, 亀井靖高, 川口真司, 飯田元, "定量的測定データの体系化に基づいた開発プロセステーラリング方式の提案," 満田 成紀,羽生田 栄一(編), ソフトウェアエンジニアリング最前線2006, SES2006, pages 51-58 2006年10月.
[3] 井垣宏, 阪井誠, 飯田元, 松本健一, "助手型秘書」エージェントシステムによるスケジュール調整支援," ソフトウェアシンポジウム2002, pages 25--34 2002年7月.
[4] 阪井誠, 井垣宏, 飯田元, "複数の組織に所属するユーザを支援するマルチロールコミュニケータと権限の委譲機構," ソフトウェアシンポジウム'2001論文集, pages 79--84 2001年7月.
[5] 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "安全な鍵付きプログラムによるソフトウェア保護," ソフトウェアシンポジウム'98論文集, pages 108--115 1998年6月.
研究会・全国大会等
[1] 上村恭平, 中才恵太朗, 大神勝也, 畑秀明, 一ノ瀬智浩, 松本健一, 飯田元, "Codosseum: OSSプロジェクトモニタリングWebサービス," 日本ソフトウェア科学会第34回大会 (2017年度) 講演論文集, software1-1 2017年9月.
[2] 上村恭平, 田中大樹, 一ノ瀬智浩, 畑秀明, 飯田元, 松本健一, "細粒度リポジトリホスティングサービスの開発と展望," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 31-32 2017年1月.
[3] 左藤裕紀, 亀井靖高, 上野秀剛, 川口真司, 名倉正剛, 門田暁人, 松本健一, 飯田元, "コードクローンの長さとソフトウェア信頼性の関係の分析," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 242, pages 43-48 2008年10月.
[4] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "コードクローンに着目したソフトウェア保守支援ツールの設計と実装," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 108, number 64, pages 65-70 2008年5月.
[5] 松村知子, 森崎修司, 門田暁人, 楠本真二, 飯田元, 松本健一, 久保浩三, 井上克郎, "ユーザ視点に立ったソフトウェア開発データ活用技術の提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2008-SE-159, number 28, 2008年3月.
[6] 山科隆伸, 上野秀剛, 伏田享平, 亀井靖高, 名倉正剛, 川口真司, 飯田元, "レガシーソフトウェア保守プロセスにおける開発者によるコードクローン認識についての観察," 情報処理学会第70回全国大会, volume 5, pages 411-412 2008年3月.
[7] 大蔵君治, 大西洋司, 川口真司, 大平雅雄, 飯田元, 松本健一, "メールスレッドのクラスター分析によるOSSプロジェクトのアクティビティ予測手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 275, pages 41-46 2007年10月.
[8] 森崎修司, 松村知子, 大蔵君治, 伏田享平, 川口真司, 飯田元, "エンピリカルデータを対象としたマイクロプロセス分析," 情報処理学会研究報告, volume 2006, number 125, pages 9-15 2006年11月.
[9] 引地一将, 飯田元, 松本健一, "ソフトウェア開発における定量的管理計画の立案支援," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-72, pages 55--60 2005年12月.
[10] 本村拓也, 上野秀剛, 大岡徹也, 木村隆洋, 秋永和宏, 大杉直樹, 田中康, 飯田元, "PRePモデルに基づくソフトウェアプロセス運用支援ツールの試作," 情報処理学会研究報告,ソフトウェア工学, volume 147, pages 57-64 2005年3月.
[11] 村上弘,飯田元,松本健一, "ソフトウェア開発プロセス管理データの収集と活用の支援を目的とした電子ガイドの提案," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume SS2004-41, pages 43--48 2004年11月.
[12] 岡久浩章, 飯田元, 米光哲哉, 福地豊, 松本健一, "非オブジェクト指向のオンラインシステムに対するコンポーネントウェア組み込み手法の検討," 電子情報通信学会技術研究報告, 2002年.
[13] 後藤徹平, 飯田元, 松本健一, 田中康, "プロセス資産の再利用を支援するプロセスモデルの提案とそれに基づくプロセス中心型開発環境の試作," 電子情報通信学会技術研究報告, 2002年.
[14] 粕淵健郎, 飯田元, 松本健一, 田中康, "ソフトウェアプロセスのグラフモデル表現に基づくプロジェクト事例共有システムの開発," 電子情報通信学会技術研究報告, 2002年.
[15] 井垣宏, 阪井誠, 飯田元, 松本健一, "気の利いた処理を行う秘書エージェントシステム," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 101, number 240, pages 41--47 2001年7月.
[16] 古賀健太郎, 飯田元, 松本健一, 井上克郎, "ソフトウェアコンポーネント利用情報の収集と共有," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 100, number SS2000-27, pages 1--8 2000年11月.
[17] 古賀健太郎, 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 井上克郎, "利用情報を用いたソフトウェアコンポーネントの検索," 第61回情報処理学会全国大会講演論文集, number 4W-01, 1-309--1-310 2000年10月.
[18] 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "Javaプログラムを対象とする電子透かし法," 日本ソフトウェア科学会第16回大会論文集, pages 253--256 1999年9月.
[19] 門田暁人, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, 一杉裕志, "プログラムに電子透かしを挿入する一手法," 1998年暗号と情報セキュリティシンポジウム, SCIS'98, volume 9.2.A, 1998年1月.
[20] 花川典子, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "オブジェクト指向開発プロセス生成システムの開発と評価," ソフトウェア・シンポジウム'97論文集, pages 176--185 1997年6月.
[21] 花川典子, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "マイルストーンを組み込んだオブジェクト指向開発プロセス生成方式の提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウエア工学, volume 110, number 8, pages 55--62 1996年7月.
[22] 内藤裕幹, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "役割別工数見積りモデルの開発現場への適用," ソフトウェアシンポジウム'96論文集, pages 33--40 1996年6月.
[23] 永島淳, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "作業の並行化による影響を考慮した開発プロセスシミュレーションモデルの提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学, volume 109, number 5, pages 33--40 1996年5月.
[24] 永島淳, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "互いの影響を考慮した作業別進捗モデルによる開発プロセスのシミュレーション," 第16回ソフトウェア信頼性シンポジウム論文集, pages 40--45 1996年2月.
[25] 花川典子, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "多様な開発形態に対応するプロジェクト管理モデルの構築," 日本ソフトウェア科学会研究会報告, ソフトウェアプロセス研究会, volume SP96-3-10, pages 59--66 1996年2月.
[26] 内藤裕幹, 飯田元, 松本健一, 鳥居宏次, "役割別工数投入計画のための見積りモデルの提案," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学107-1, volume 96, number 6, pages 1--8 1996年1月.
[27] 佐藤慎一, 小林孝則, 飯田元, 井上克郎, 鳥居宏次, "プログラムの依存関係解析に基づくデバッグ支援システムの試作," 電子情報通信学会技術研究報告, ソフトウェアサイエンス, volume SS95-4, pages 23--30 1995年5月.
[28] 松下誠, 飯田元, 井上克郎, 鳥居宏次, "開発プロセスを構成する要素間のインタラクションに関する考察," 情報処理学会ソフトウェア工学研究報告, pages 165--170 1995年1月.
[29] 飯田元, 伊木剛, 松下誠, 井上克郎, 鳥居宏次, "ソフトウェア開発環境におけるインタラクション支援機構の提案," 南山大学ソフトウェア工学ワークショップ紀要, 1995年.