国際会議
[1] Hideshi Sakaguchi, Akinori Ihara, and Ken-ichi Matsumoto, "The Impact of Maintenance Frequency of Test Codes on the Defect Detection in OSS Development," MSR Asia Summit 2015, Poster session, October 2015.
[2] Hideshi Sakaguchi, Yuichiro Kanzaki, and Akito Monden, "Program Encryption Based on the Execution Time," Proc. International Symposium on Technology for Sustainability (ISTS2012), pages 188-191 November 2012.
国内会議(査読付き)
[1] 南智孝, 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一 , "継続的インテグレーションを導入しているOSSのテスト結果の信頼性の検証," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 39-40 2017年1月.
[2] 池田祥平, 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "操作履歴を利用した不具合票自動生成に向けて," ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集, pages 35-36 2017年1月.
[3] 小野健一, 伊原彰紀, 坂口英司, 平尾俊貴, 松本健一 , "OSS開発のコードレビュー依頼に貢献する開発者の予測," 第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2016), pages 157-162 2016年12月.
[4] 本田澄, 坂口英司, 伊原彰紀, 鷲崎弘宜, 深澤 良彰 , "欠陥とソースコードの変更回数の関係分析," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 57-68 2016年1月.
[5] 南智孝, 伊原彰紀, 坂口英司, 松本健一 , "プロダクトコード変更に伴い共進化するテストコード特定手法の提案," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 51-52 2016年1月.
[6] 坂口英司, ルアンワン・シェード, 伊原彰紀, ルンサワン・アーノン, 松本健一, "オープンソースプロジェクト特性 に基づくバグ収束過程の理解," マルチメディア、分散、協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2014), pages 934-940 2014年.
表彰・受賞
[1] 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるテストコードの保守頻度 が与える欠陥混入への影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
研究会・全国大会等
[1] 坂口英司, 南智孝, 伊原彰紀, 松本健一 , "オープンソースソフトウェアにおけるテストコードの保守頻度と生存期間の分析," 研究報告ソフトウェア工学(SE), volume 2015-SE-190, number 3, pages 1-5 2015年12月.
[2] 坂口英司, 伊原彰紀, 松本健一, "OSS開発におけるテストコードの保守頻度 が与える欠陥混入への影響," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2015), 2015年9月.
[3] 河居寛樹, 伊原彰紀, 坂口英司, 中川尊雄, 藤野啓輔, 松本健一, "パッチ開発のための不具合報告内容の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015 (SES2015), 2015年9月.
[4] 坂口英司, 伊原彰紀, 尾上紗野, 畑秀明, 松本健一, "複数のオープンソースプロジェクトに参加する開発者による貢献の分析," 第92回GN・第9回SPT合同研究発表会, pages 1-4 2014年5月.
[5] 坂口英司,神崎雄一郎, 門田暁人, "実行時間に依存したプログラムの暗号化," 第11回情報科学技術フォーラム(FIT2012)講演論文集 第1分冊, pages 257-260 2012年9月.