論文誌
[1] Hiroki Yamauchi, Akito Monden, Masahide Nakamura, Haruaki Tamada, Yuichiro Kanzaki, and Ken-ichi Matsumoto, "A Goal-Oriented Approach to Software Obfuscation," International Journal of Computer Science and Network Security, volume 8, number 9, pages 59-71 September 2008.
国際会議
[1] Hiroki Yamauchi, Yuichiro Kanzaki, Akito Monden, Masahide Nakamura, and Ken-ichi Matsumoto, "Software Obfuscation from Crackers’ Viewpoint," In Proc. IASTED International Conference on Advances in Computer Science and Technology (IASTED ACST 2006), pages 286--291 January 2006.
国内会議(査読付き)
[1] 山内寛己, 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "マルチバージョン生成によるプログラムの解析防止," ソフトウェア工学の基礎XI, 日本ソフトウェア科学会FOSE2004, pages 157--160 2004年11月.
研究会・全国大会等
[1] 武田隆之, 牛窓朋義, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, "コーディングスタイルに基づく特徴量とソースコード盗用との関係の分析," 情報処理学会報告,ソフトウェア工学研究会, number 167, 2010年3月.
[2] 岡原聖, 真鍋雄貴, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, "ソースコード流用のコードクローンメトリクスに基づく検出手法," 電子情報通信学会技術報告, volume 109, number 307, pages 73-78 2009年11月.
[3] 岡原聖, 真鍋雄貴, 山内寛己, 門田暁人, 松本健一, 井上克郎, "コードクローンの長さに基づくプログラム盗用確率の実験的算出," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2008-40, pages 7-11 2008年10月.
[4] 西岡隆司, 山内寛己, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "類似した命令列の畳込みによるプログラムの耐タンパ性の向上," 情報処理学会研究報告, ソフトウェア工学研究会, volume 2007-SE-155, number 33, pages 167-174 2007年3月.
[5] 山内寛己, 神崎雄一郎, 門田暁人, 中村匡秀, 松本健一, "攻撃タスクを考慮した難読化による暗号プログラムの保護," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-59, pages 25--30 2005年12月.
[6] 串戸洋平, 石井健一, 山内寛己, 井垣宏, 玉田春昭, 中村匡秀, 松本健一, "Webサービスアプリケーションのソフトウェアメトリクスに関する考察," 電子情報通信学会技術研究報告, ネットワークシステム研究会, number NS2003-316, pages 113--118 2004年3月.
[7] 石井健一, 串戸洋平, 山内寛己, 井垣宏, 玉田春昭, 中村匡秀, 松本健一, "異なる設計・実装法を用いたWebサービスアプリケーションの開発および比較評価," 電子情報通信学会技術研究報告, ネットワークシステム研究会, number NS2003-315, pages 107--112 2004年3月.