国際会議
[1] Yuki Ueda, Akinori Ihara, Toshiki Hirao, Takashi Ishio, and Kenichi Matsumoto, "How Is IF Statement Fixed Through Code Review? - a Case Study of Qt Project -," In Proc. of 8th IEEE International Workshop on Program Debugging, October 2017.
[2] Toshiki Hirao, Akinori Ihara, Yuki Ueda, Passakorn Phannachitta, and Kenichi Matsumoto, "Towards a Better Reviewer Recommendation Using the Level of Agreement," The 7th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2016), March 2016.
[3] Kenichi Ono, Akinori Ihara, Toshiki HIrao, and Kenichi Matsumoto, "Toward Identifying Responders to a Code Review Request -Case Study of Qt Project-," In The 7th International Workshop on Empirical Software Engineering in Practice (IWESEP2016), March 2016.
[4] Toshiki Hirao, Akinori Ihara, Yuki Ueda, Passakorn Phannachitta, and Ken-ichi Matsumoto, "The Impact of a Low Level of Agreement among Reviewers in a Code Review Process," In The 12th International Conference on Open Source Systems (OSS2016), pages 97-110 2016.
[5] Toshiki Hirao, Akinori Ihara, and Kenichi Matsumoto, "Pilot Study of Collective Decision-Making in the Code Review Process," In Proc. of the Center for Advanced Studies on Collaborative Research (CASCON2015), pages 248-251 November 2015.
[6] Toshiki Hirao, Akinori Ihara, and Kenichi Matsumoto, "How do core reviewers make a decision in Code Review Process -­‐ A Pilot Study of Open Source Project Patches -­‐," MSR Asia Summit 2015, October 2015.
国内会議(査読付き)
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コーディング規約改定によるコードレビュー中の軽微な変更の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[2] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 上田裕己, 桂川大輝, Dong Wang, 松本健一, "ソフトウェア開発者にフィードバックを与えるチャットボットの実現に向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 ワークショップ, 2017年.
[3] 小野健一, 伊原彰紀, 坂口英司, 平尾俊貴, 松本健一 , "OSS開発のコードレビュー依頼に貢献する開発者の予測," 第23回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2016), pages 157-162 2016年12月.
[4] 小野健一, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一 , "オープンソース開発におけるパッチ検証者数の予測," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 53-54 2016年1月.
[5] 安藤聡志, 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, 関浩之 , "OSS開発におけるソースコード静的解析手法を用いたパッチ検証手法の提案," ウィンターワークショップ2016・イン・逗子 論文集, volume 2016, pages 49-50 2016年1月.
表彰・受賞
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コードレビューを通して変更依頼されるIf文の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[2] 平尾俊貴, 伊原彰紀, Shane McIntosh, 松本健一, "コードレビュープロセスにおける検証者間の合意形成方法に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年9月.
研究会・全国大会等
[1] 上田裕己, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 石尾隆, 松本健一, "コードレビューを通して変更依頼されるIf文の分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017), 2017年9月.
[2] 安藤 聡志, 伊原 彰紀, 関 浩之, 平尾 俊貴, 則兼 卓人, 松本 健一, "OSS開発におけるパッチの特徴量を用いた再投稿要求の予測," 第194回ソフトウェア工学研究発表会, pages 1-5 2016年11月.
[3] 則兼卓人, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一, "ソフトウェア工学分野における公開データとその活用 -ソフトウェア検証に関する公開データについて- ," 電子情報通信学会技術研究報告(PRMU, パターン認識・メディア理解), pages 73-78 2016年10月.
[4] 平尾俊貴, 伊原彰紀, Shane McIntosh, 松本健一, "コードレビュープロセスにおける検証者間の合意形成方法に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[5] 則兼卓人, 伊原彰紀, 平尾俊貴, 松本健一, "コードレビューアの指摘記録に基づく開発者の実装技術の成長に関する調査," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム (SES2016), 2016年.
[6] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビューにおける誤評価する検証者の特定に向けて," GN ワークショップ2016, 2016年.
[7] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビュープロセスに基づくパッチ再投稿の予測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), number 26, 2015年9月.
[8] 平尾俊貴, 伊原彰紀, 松本健一, "コードレビュープロセスに基づくパッチ再投稿の予測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015(SES2015), pages 195-201 2015年9月.